2008年09月29日
ちくま文庫の林信吾の新刊「防衛黒書」を買って来ました。共著を除けばほぼ1年ぶり、軍事本としては「反戦軍事学」以来の本となるわけですが・・・全体的に見て退屈な本でした。「国防問題の全貌を解き明かす」と銘打っていましたが、内容は広く浅く、ネタ的にも「反戦軍事学」ほどのパワーを全く感じません。この方の著書のチェックは止めにするか、せいぜい立ち読みで済ませようと思います。

そして今回の新刊の最も致命的な部分はこちら。



【珍説】 「アフ【ガ】ーニスタン紛争において,アラブ義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで,彼らはタリバンと呼ばれた(林信吾)」???

【事実】 当時,義勇兵の中核をなしたのは,黒井文太郎著『イスラムのテロリスト』(講談社,2001/10/20),p.55-57によれば,エジプト人とアルジェリア人だったとされています.
 また,同書によればナジブッラー政権崩壊時には,サウジアラビア人が約1000人程度,イエメン人,イラク人,スーダン人,チュニジア人,パレスチナ人,ヨルダン人がそれぞれ数百人程度だったそうです.
 パキスタンの神学生が中核だったなんて初耳です.



これソ連のアフガン侵攻の際の話をしている筈なんですよね。

「防衛黒書」の記述には、ソ連のアフガン侵攻の際に「アラブ義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生」であったとあり、完全に時系列を間違えています。組織としてのタリバーンが出現したのは1994年以降で、その中心はパキスタン領内のアフガン難民でマドラサで学ぶイスラム神学生であり、ソ連侵攻時にはまだ生まれていないか幼かった者ばかりで、当然、ソ連侵攻時にムジャヒディンとして実戦経験がある者など殆ど居ませんでした。なおタリバーンに戦闘訓練を施したのはパキスタン軍です。タリバーンは内戦で勢力を拡大する内にムジャヒディン勢力を多数取り込んでおり、これはタリバーンの一員であり尚且つソ連との交戦経験のある元ムジャヒディンとなるわけですが、結局これも「パキスタンのイスラム神学校の学生」では無いわけです。一体、どんな資料を読んでこんな思い込みに至ったのか・・・

「防衛黒書」は他にもおかしな記述が見付かりますが、「反戦軍事学」ほどパワフルでは有りません。ただ「第4章 三島由紀夫はなぜ死んだか」129ページで、筆者が中学生時代に同級生をイジメた事を自慢げに書いている箇所があり、さすが中学生時代のエピソードには事欠かない人だな、と思いました。

なお観測目的で注目しているのが「防衛黒書」のAmazon書評です。星五つの評価の新着レビューを載せている「朝霞市在住の坂本」さんは、現在2件のレビューしか載せておらず、もう片方のレビューは林信吾著『「戦争」に強くなる本』のAmazon書評です。其処までなら特に興味を引かないのですが、現在は消えているようですが記録として残したものとを照合すると興味深い事が出て来ます。実は以前に「反戦軍事学」のAmazon書評を書いた後に消すという謎の行動を取っており、これは当時「反戦軍事学」のAmazon書評で頻発していた事象でした。


01時06分 | 固定リンク | Comment (311) | 報道 |

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  1. 自分の中学でも一人の女子をクラス中の女子がこれ見よがしに仲間外れにしていましたね。
    男子も揉めたくないので関わらないようにしていました。
    自分も恥ずかしい事にその他の男子と同じ行動を取っていました。
    社会人になった今では申し訳なさと恥ずかしさでとてもじゃないですが他人様に言えない、
    ましてや自慢して話せるような事では決してありません。
    林氏は中学時代のイジメを反省すると言う事は無いんでしょうかね?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:23:26
  2. また米欄に降臨しないかな

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:26:33
  3. >中学生時代に同級生をイジメた事を自慢げに書いている箇所があり、さすが中学生時代のエピソードには事欠かない人だな、と思いました。

    軍事本で、同級生イジメたこと書いてどうすんのよ?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:26:53
  4. アマゾンはレビューが面白すぎですね。
    現在、2件のカスタマーレビューがあり、1つは☆5、1つは☆1でした。

    ただ、☆5の方は全部で2件のレビューしか投稿していないユーザーさんであり、その2件とも☆5の評価でした。

    もちろん、両方とも林 信吾氏の著書でした。

    なんというか、露骨と言うか、分かりやすいと言うか、必死と言うか・・。

    コマーシャルとしての効果は否定しませんが、☆4くらいの方が信憑性が高まると思うんです。

    なぜこういう方々は、いつも全力投球して、かえってうそ臭くなってることに気付かないんですかねえ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:33:54
  5. 黒い…黒すぎる!

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:40:57
  6. 直近でガクシザーさんがカマしてくれたから、
    なんというかインパクトが・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 01:43:10
  7. 相変わらずの低レベルな本です, 2008/9/20★ひとつ
    には「18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています」

    避けて通れない問題, 2008/9/27 ★五つ
    には「8 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています」

    やるならもっと芸を細かくしないと…

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 02:34:56
  8. さて……今回はいつごろ現れるやら。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 02:51:53
  9. 今回の御降臨はあるんだろうかねぇ
    前回の書き込みを見る限り、釣りと言われても違和感なさそうな書き込みだから困る
    そこらへんのリア厨でも書けるような内容だからなー

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 02:55:20
  10. 今回は前回みたいな「訴えたい事の方針がトンデモ」て域にも達してなくて、
    前提となるデータ集めの時点でグダグダだから、
    事実誤認があるよ、と言ったらそれまでなんじゃないだろうか。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 03:10:22
  11. >筆者が中学生時代に同級生をイジメた事を自慢げに書いている箇所があり

    立ち読み面倒くさいのでくわしく。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 03:21:08
  12. 相変わらず数ページに1回は間違いのある、参考資料になりえないゴシップ本。
    JSFさんに限らず、もうみんな作家としては興味なくしたんじゃないかな。路傍の石コロをチェックしてもつまんないもん。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 06:08:39
  13. まだクビになってなかったのねこの人…

    まあ、近所の書店で「五次元文庫」がじわじわと勢力を伸ばしつつあるという例もあることだし、別に不思議でもなんでもないが。

    Posted by ハインフェッツ at 2008年09月29日 06:12:34
  14. なんていうか、普通間違えない様な所を平然と間違えてくるから脱力しちゃうってのはありますね。
    でもこういうトンデモ捏造本を凄い本だと紹介する人や本気で信じちゃってる人、
    政治的に利用しようとする人が出るので、扱うのは止められないジレンマ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 07:09:28
  15. >>13
    こういうとんでも似非左翼層の人達は仲良しクラブだからね。
    多少の犯罪や社会問題引き起こした程度じゃ平然と居座りつづけられますよ。
    記事がおかしい程度、正常運行。大筋でイデオロギー的な反日反米思想が
    ズレてないか、味方批判になってないかの方が命脈を保つのに重要。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 07:11:10
  16. え〜〜と
    自己評価or誰か知り合いに頼んで書いてもらった

    つーことですかw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 07:30:20
  17. いやいや、レビューは赤の他人ですよ。
    (うまいこと言った)

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 08:11:24
  18. これだけの事実誤認をしていたら回収とならないのかねぇ?
    訂正も回収も無いと著者だけでなく、編集側の信頼もがた落ちだと思うんだけど。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 09:38:50
  19. ここまで間違えるとなると(しかもその誤認も他所から一部引用してるし)
    誰の著書をもってして信頼すべきか、本当不安になってきた。

    論文で参考文献欲しくても、誤った情報で駄目にされては敵わんし・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 09:51:40
  20. 広く浅くなったせいで、発信する電波の周波数帯も広くなった結果、電波が弱くなったよう感じられるということかな?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 10:31:24
  21. 「黒」歴史にでもしないとやってられない著書がまた一つ…

    Posted by   at 2008年09月29日 10:57:52
  22. ※4 鼻水吹いた


    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 11:55:10
  23. まさかネタにされたくないから手を抜いた…とか?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 14:57:39
  24. >20
    実はスペクトル拡散なのか!?
    全帯域のデムパを拾って復号すれば何かの情報が現れる?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 16:32:53
  25.                 _∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_
         デケデケ      |                         |
            ドコドコ   <  降臨まだーーーーーーーー!!? >
       ☆      ドムドム |_ _  _ _ _ _ _ _ _ _|
            ☆   ダダダダ! ∨  ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
      ドシャーン!  ヽ         オラオラッ!!    ♪
             =≡= ∧_∧     ☆
          ♪   / 〃(・∀・ #)    / シャンシャン
        ♪   〆  ┌\と\と.ヾ∈≡∋ゞ
             ||  γ ⌒ヽヽコ ノ  ||
             || ΣΣ  .|:::|∪〓  ||   ♪
            ./|\人 _.ノノ _||_. /|\
             ドチドチ!

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 17:13:17
  26. ちくまにしてはリーズナブルな価格ですな(苦笑
    どうせ、出版するならちくま学芸文庫でカーの「危機の二十年」やトゥキディデスの「戦史」などを再販してもらいたいものですなぁ
    これら古典の絶版状態が続くというのは哀しいものです


    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 18:02:49
  27. 郵便局強盗の次はいじめっ子かあ。林信吾先生はろくでもない中学生生活を送っていたんだなあ。それにしてもあの年代でいじめとは珍しいと思う。
    それにしても、戦争に強くなる本を読んで林先生は良書ばかり読んでいるのになんで反戦軍事学のような愚書を書くのか不思議に思った。


    Posted by 90式改 at 2008年09月29日 18:46:17
  28. >>27
    いじめなんかいつの時代でもあるし、海外でもいくらでもある。むしろ海外や昔の方がえげつない。
    いじめって言葉で社会問題として騒ぎ出したのが近年の日本ってだけな感じかな。
    だからいじめに対応する言葉が各国に存在してないだけ。少年犯罪として捉えるので。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 19:49:47
  29. >>18
    そんなんでいちいち回収していたら、「相対論は間違っていた」とか「アポロは月に行っていない」とかいう本なんか出せませんぜw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 22:07:15
  30. つまり少年犯罪者だったと(哀)

    少年犯罪者が年を取って、本を書いて、人のブログに酷い書き込みをしていたと(涙)

    少年犯罪者が50歳を過ぎて反省するどころか公の場で、矮小で卑劣な犯歴を自慢したと(落胆)

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 22:08:52
  31. そのくせ郵便局の件は自慢しないのね。

    失敗したからだろうけどw
    泣きじゃくったヘタレだしw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 22:51:14
  32. まあ、登校拒否に追い込んだり殴ったり金品巻き上げたり、脅迫して売春させたり、
    どう見ても犯罪で訴えられたら損害賠償モノなのにイジメって言葉で片付けて表面化や
    大事になるのを避けてきた教師の怠慢だからな。

    自慢出来る要素は何もないね。取り巻きが多いとか、弱みに付け込むとか、弱い人間を
    イビルとかで加害者側は条件的にもたいした事ないし。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 23:08:28
  33. 2008年09月29日 23:07 時点のAmazon書評。

    ★★★★☆
    >88 人中、88人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

    ☆☆☆☆☆
    >82 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


    ( ;∀;)

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月29日 23:12:13
  34. >>33
    おお!俺が昨日ここで報告したから少しは「芸が細かい」ところを見せてるな!(どこがやw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 01:01:40
  35. 本では「義勇兵の中核」の前に「アラブ」と書いてあるんですか?
    FAQでは書いてないし、書いてたら史実以前に、パキスタン人は
    アラブ人ではないという点でアウトだが

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 03:09:51
  36. 『「戦争」に強くなる本』は以前に出していた本の文庫化なんだね。で、9/29にAmazon書評に反論が入った。

    「戦争」に強くなる本―入門・アジア太平洋戦争 (ちくま文庫 は 36-1) (文庫)
    http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%BC%B7%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%9C%AC%E2%80%95%E5%85%A5%E9%96%80%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E4%BA%89-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%81%AF-36-1-%E4%BF%A1%E5%90%BE/dp/4480424067/ref=cm_cr-mr-title
    15 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
    「資料的価値の高い良書」, 2008/9/29
    By tokyo1123 (東京都) - レビューをすべて見る

    アゼリアさんとやらは、本書をちゃんと読めていない。
    著者は旧日本軍の兵器について、性能が悪いとは書いていない。
    あくまでも生産システムの問題であったということを、資料を明示して述べている。
    大日本帝国憲法の条文をきちんと読めば、空軍の問題にしても著者の見解が
    正しいことは明らか。
    戦艦大和が「最強」であったとの見解がきわめて疑わしいことは、多くの研究者が指摘している。そもそも著者は、架空の戦闘について論じることには興味がない、としている。
    負けた戦争を反省することもなく、未だに日本製の兵器を誉めたたえるような、
    レベルの低い軍事オタクがなにを言おうと、気にすることはない。
    アジア太平洋戦争について知りたい人には必読の一冊。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 07:08:35
  37. そして「ホホイ語録保管計画」より1年前の記録を紹介しよう。反戦軍事学のAmazon書評に関することだ。

    http://obiekt.seesaa.net/article/38714910.html#20070415181928
    消されてしまったAmazon書評より。

    -----
    今、必要とされる本, 2007/4/5
    レビュアー: tokyo1123 (東京都) - レビューをすべて見る
    ある人達のサイトで集中砲火を浴びている本です。
    彼等は、この本が売れることを怖れているのでしょう。
    圧倒的に面白いから。
    論理できっちり勝負しているから。
    日本の右傾化を憂い、情緒的にではなく
    論理的に、戦争反対を訴えられるようになろう。
    今の日本に必要な本です。
    -----

    Posted by 名無しT72神信者 at 2007年04月15日 18:19:28

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 07:13:34
  38. >大日本帝国憲法の条文をきちんと読めば、空軍の
    >問題にしても著者の見解が正しいことは明らか。

    はぁ・・・レベル低すぎ・・・他人の主張の丸写しで終わってるから間違えるんだよ、林先生。

    http://mltr.ganriki.net/faq08f02.html#08087
    ▼「戦前の日本は大日本帝国憲法改正が不可能だったため,日本は空軍を持てなかった」
    という林氏の説は,北村賢志氏の「虚構戦記研究読本[兵器・戦略篇]」の孫引きと思われます.
    162ページに「反戦軍事学」の記述と全く同じ記述が登場してます.
     というよりも,北村氏以外の軍事書籍でこんな説を聞いた事ないです.

     疑問に思ってWARBIRDSのAns.Q(航空機関係の6161番です)に質問した人がいます.
    http://www.warbirds.jp/ansqn/
     その回答によると,大正時代に空軍独立が論議された時,報告書では
    「憲法条文にある『陸海軍』は本来『国軍』の意味であるので,空軍を組織しても憲法違反にあたらない」
    という解釈を示したそうです.
     憲法は法解釈でどうにでもなる問題なんです.

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 08:56:33
  39. >ただ「第4章 三島由紀夫はなぜ死んだか」129ページで、筆者が中学生時代に同級生をイジメた事を自慢げに書いている箇所があり、さすが中学生時代のエピソードには事欠かない人だな、と思いました。

    イジメを自慢するとは中学時代にやられた者としては反吐が出そうな気分です。人間として最低だと本気で思います。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 12:01:57
  40. >タリバーンが出現したのは1994年以降

    「タリバン 対 ソ連」の失敗は自営業氏もやっちまってたなぁ・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 12:37:43
  41. >多少の犯罪や社会問題引き起こした程度じゃ平然と居座りつづけられますよ。

    西山事件の張本人を担ぎあげてる人たちがいるけどありゃ拙いんじゃないのかと、イデオロギーが合致すればどんなにヤバいもんでも手放して迎え入れるのは止められないものなのかと岩波の表紙を見ながら思った。

    ん、アマゾン書評で五つ星が二つあると思ってレビュー人の書評履歴を見たらホホイ先生の本しかプッシュしてなかった、熱烈なファンなんだろうきっと
    ……まさか本人がこんな狂った事を平気でやれるわきゃねぇだろって


    …ワザワザ弩赤っ恥をかきにいくなんて、マゾ?
    103人中1人とかあり得ぬだろ
    そんなに打たれるのが好きなアナタにピッタリなモノをご紹介

    つ今川流受太刀

    Posted by 名無し杭打ち機道見習い at 2008年09月30日 17:52:50
  42. >>28
    >いじめって言葉で社会問題として騒ぎ出したのが近年の日本ってだけな感じかな。

    津波とは違って「ijime」とか言わないけれど、同様の現象は各国で問題視されてるみたいよ。
    確か2年ぐらい前にTBSのイブニングニュースで各国のいじめ対策特集みたいなのを見た気がするし。

    以下は適当に検索したら見つかったサイトよ。
    おそらく調べればもっと見つかると思うわ。
    参考にして頂戴。

    カナダ
    http://www.bullying.org/public/frameset.cfm
    イギリス
    http://news.bbc.co.uk/cbbcnews/hi/specials/bullying/default.stm
    ドイツ
    http://www.dw-world.de/dw/article/0,2144,1110603,00.html
    フランス
    http://www.familycorner.com/archives/growingpains/8.shtml
    スウェーデン
    http://www.thelocal.se/7077/20070422/

    Posted by 通りすがりのおネエさま at 2008年09月30日 18:05:12
  43. >>38
    相違やアメリカ合衆国憲法でも、大統領は陸海軍と民兵の総司令官と書かれていて、空軍については一言も触れていないが、別に空軍設立を憲法違反と言う人もいないわな

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 18:10:11
  44. >39
    私も中学の頃、いじめられただけでなく、先生の体罰まで受けて酷い眼にあいました。

    林先生が大屋先生のBLOGで悪口を書いて、“ネオ階級社会を望む人々”のあとがきで事実無根の大屋先生の批判を読んだときは林先生ほどのろくでもない人でも作家になれるんだと一日うんざりした後、こちらに書き込んだが、中学の頃からこのようなろくでもない人間だったのだろうか?
    http://obiekt.seesaa.net/article/36100514.html
    のコメント420をご覧ください。
    私はホホイ語に不信感と怒りを感じる。

    Posted by 90式改 at 2008年09月30日 19:08:35
  45. >42

    ネカマ臭い喋りはお願いだから止めて。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 22:15:55
  46. >>42
    先ほども書いたけど、各国では「少年犯罪」として捉えているんだ。
    学校側や教師が監督責任批判を逃れようとしたり、被害者よりも加害者側を庇おうとして
    犯罪行為だけど犯罪という呼び方をせずに警察に届けようとしない曖昧さが異例なだけなんだ。
    海外では弁護士を立てて正式に訴えるし、もっと警察も関わってくるからね。
    警察が学校に常駐したり、学校で武器所持検査が行われたり、レ イ プ対策に避妊教育や
    コンドーム配布が行われるくらいだし。

    被害者は教師が同僚や生徒に口裏合わせさせたりして隠蔽されたり、問題解決に向けて
    なかなか動かなかったりして長期化される傾向もあり、こういう表現は誉められたものでは
    なかったりするんだ。場合によっては犯罪者である加害者を増長させる結果にもなるからね。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 22:18:53
  47. まあ、本来は「本当に些細ないさかいの状況」のみをいじめと呼ぶべきなんだけどね。

    大怪我を負わされたり、重度の精神的苦痛を負わされたり、挙句死んだり自殺したり、
    妊娠させられたり、万引きや強制売春等の犯罪をやらされたりするレベルまで
    「イジメ」とか呼んでる日本の教育現場は本当にどうしようもない。
    今の彼らは物事の程度の分別が付かないんだな。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 22:26:12
  48. 書評や意見の批判はともかく、書かれている内容を鵜呑みにして人格批判をするのは、流石にあまり宜しくないかと。

    しかし、あまりいじめを行っていた側って記憶してないもんなんですがね。やられてたほうは一生覚えてるそうですが。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 23:01:26
  49. >書評や意見の批判はともかく、書かれている内容を鵜呑みにして人格批判をするのは、流石にあまり宜しくないかと。

    他人のことを「あいつは中学のころいじめをやった」と言っているなら鵜呑みにするのは拙いだろうけど、自分のことを言ってるんだよ?
    もちろんそれが事実かどうかは定かではないけど、「いじめ」という行為を、少なくとも自分のした「いじめ」と認識している行為を肯定的にとらえて著書に載せているなら批判されて当然だと思うけど?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年09月30日 23:39:34
  50. 限定的な反駁(個別具体的な)を行っても、非論理に於ける部分で反論を行われたら、相応の知識の無い物は何が正解か皆目見当もつかない。
    そんな閉塞的な言論空間って気もする。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 00:18:38
  51. >>48
    他人が言ってる事やとんでも話を鵜呑みにするななら分かるけど、自分で自分の悪さを
    自慢してるバカの場合はその表現は何か違うんじゃないか?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 00:27:04
  52. 要するに、これはSNSやmixiで悪自慢してるみたいなDQN例な感じかな。
    なんで軍事書でそんなロクでもない悪自慢話書いてるんだろう。この人。
    この本を読んだり紹介する人にマイナス要因にしかならないじゃない。
    反省してるなら別だぜ?なんで自慢なんだ?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 00:29:16
  53. またアマゾンに5つ星のレビューが。

    tokyo1123 (東京都)

    その他のレビュー
    「戦争」に強くなる本―入門・アジア太平洋戦争 (ちくま文庫 は 36-1)
    林 信吾著

    反戦軍事学 (朝日新書)
    林 信吾著

    以上。

    もちろん全て5つ星。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 00:54:49
  54. というか紹介済みだったか。でもこの書評は消えてないということを確認。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 00:59:55
  55. おいおい、またホホイ語が暴れているのかw
    また遊んでやるから来いやw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 01:36:52
  56. >相変わらず数ページに1回は間違いのある、
    >参考資料になりえないゴシップ本。
    1秒間に10回弁護士のガクシザーのレベルには
    まだまだ及ばないけどな。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 01:40:01
  57. それにしてもJSF先生も本当に暇だねぇ〜。
    わかっていて買ったのだろうけど、
    お金をドブにしているようなものだよ。
    まぁ、ネタにするぶんには、
    我々は退屈しないけど。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 01:42:20
  58. >57

    だって林信吾センセは「反戦軍事学」を立ち読みのみで批判していた大屋准教授に「立ち読みで批判とは何事だ!」噛み付いてきた狂犬だぜ?

    だから何人かが実際に買って読んで確認した上で批判を行ったわけだけど、「反戦軍事学」での林センセの反論はあんな有様だし、新刊の出来は凄く悪いし。

    だから「これからは立ち読みのみで批判します」という宣言は、林センセに対する最高レベルの侮辱なんだぜ?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 02:15:04
  59. >1秒間に10回弁護士のガクシザーのレベルには
    >まだまだ及ばないけどな。

    ガクシザーさんには「さん」を付けろ! これは絶対だ。

    あとガクシザーさんの本領発揮は「1秒間に10回、学歴詐称発言」だ。これは圧巻。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 02:17:11
  60. >ガクシザーさんには「さん」を付けろ! これは絶対だ。

    ガクシザーさんに「さん」を付けるのは、なんか義務って感じがするけど、
    ドロンジョ様には自然に「様」を付けてしまうんだよなぁ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 15:18:07
  61. もう、呆れて物も言えないというのが正直なところだったりします。
    うんざりしますね。何故、人間的にも素晴らしく、学識に溢れる林様の
    やうな方が、瑣末なミスを以って批判されなければならないのでしょうか。
    メンタリティを疑わざるを得ませんね。誰もが知るギリシア神話の英雄、
    テセウスぶって、怪物退治とでも洒落込んでるお積もりでしょうか?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 19:14:27
  62. ホープレスという言葉が良く似合いますね。そろそろ、諦めて
    ホールドアップされたらいかがでしょう?
    イスカリオテのユダのように、後世まで悪名を残したくないのならば。
    ノアの箱舟は、もう一杯なのです。
    ホームページはいつも見ています。
    はらの底から感心いたします。
    0.0001%の嘘偽りもありません。
    よろしくお願いします。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 19:15:05
  63. いやいや、分かり難いネタはいいから。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 20:18:07
  64. >62
    野暮だけどさ

    ホホイのホって何・・・?

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 20:54:08
  65. ホホイのホは0よ

    ホ=HPと言いたいのか・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 21:02:02
  66. ホームページでHPと読ませたいのでは

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 21:13:27
  67. マジレスするとホホは林でイは信のにんべんだ(笑)

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 21:18:12
  68. >61
    瑣末なミス・・・?


    釣りですよね?
    釣りって言ってください、むしろ言え!!

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 22:09:30
  69. よく見ると61と62はつながっていたりする。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 22:11:37
  70. >68

    61と62は縦読みじゃよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 22:16:06
  71. ホームページをHPと読んでも、
    そこだけ文字の流れが変わっちゃうから
    ちょっと苦しいな

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 22:27:48
  72. それ以前に全体が文章として無理矢理感がある。華麗な縦とは自然な流れで実現させるものだ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月01日 22:35:25
  73. ようやく書店で見つけました>『防衛黒書』

    イジメの件ですが、三島由紀夫信者の同級生に対して「お前ごときに三島由紀夫の何がわかる!」みたいなことを言ってヘコませた、という話でした(実際には得意の拳法で物理的にヘコませました、という話ならアレですが・笑)。
    しかし三島信者のそいつもそいつですが、ホホイもホホイで充分イヤな中学生です(笑)。

    そういえば三島由紀夫ってバリバリの右翼なのに、左翼からも妙なシンパシーを集めてますな(ホホイにもそのケがあるらしかったり)。
    やっぱり
    「オレたちにできないことを平然とやってのけるッ!
    そこにシビレる! アコガレるゥッ!!」
    みたいなのがあるんでしょうか?(市ヶ谷に堂々と乗り込んで自衛官を斬撃したり…)。

    Posted by 名無しコメット神信者 at 2008年10月03日 10:49:23
  74. 三島由紀夫は、それだけカリスマ性があったし
    頭も切れていた(いろんな意味に・・)

    ホホイ語は、頭が切れているだけ

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月03日 21:52:40
  75. 防衛黒書、昨日買っちまった。
    それにしてもアマゾンでレビューを書いている人がおかしいことを書いている。

    >By tokyo1123 (東京都)
    >また、了見の分からない兵器オタクがケチをつけているようだが……
    FTとは、単にフランス語で軽戦車の頭文字。モデル名称ではない。

    世界で初めて旋回砲塔を付けた戦車はルノーFT17です。ちゃんとしたモデル名称ですよ。

    >90式戦車が「場所によっては」橋を渡ることができず、したがって北海道にしか
    配備されていないのは事実。

    90式は静岡の戦車教導隊にも配備されていますが。

    >61
    >何故、人間的にも素晴らしく、学識に溢れる林様

    はははははっ(マジで笑った)ホホイのどこが“人間的にも素晴らしく”“学識に溢れる”人間なんだ。ああっ馬鹿馬鹿しい。

    Posted by 90式改 at 2008年10月06日 22:22:10
  76. >By tokyo1123 (東京都)
    >また、了見の分からない兵器オタクがケチをつけているようだが……
    >FTとは、単にフランス語で軽戦車の頭文字。モデル名称ではない。

    はいホホイ語族が自爆〜w

    ルノー FT-17 軽戦車
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%BC_FT-17_%E8%BB%BD%E6%88%A6%E8%BB%8A
    FTは、フランス語で「軽量」を表す「Faible Tonnage」の略であるとされることも多いが、実際にはそれ自体に意味はない、ルノー社内の識別記号であったらしい。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月06日 22:46:48
  77. >By tokyo1123 (東京都)

    こいつも懲りない奴だな。ホホイの著作以外にレビューが無いだなんて怪しすぎるのがわからんのかなw

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月07日 00:33:31
  78. >>75
    だからそれは縦だと(ry

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月07日 07:27:37
  79. >By tokyo1123 (東京都)

    >また、了見の分からない兵器オタクが
    >ケチをつけているようだが……
    >FTとは、単にフランス語で軽戦車の頭文字。
    >モデル名称ではない。

    フランス語で軽戦車はChar léger(シャール・レジェ)と言います。だから軽戦車の頭文字はClとなります。FTでは意味が通りません。「Faible Tonnage」でFTと言いたいのでしょうが、これの意味は「軽い・トン」であり、言葉の組み合わせとしておかしいです。

    ルノーFT戦車のFTとは、特に意味の無い社内コードネームに過ぎなかったそうです。


    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月07日 18:46:25
  80. http://en.wikipedia.org/wiki/Renault_FT-17
    There is a most persistent myth about the name of the tank: "FT" is often supposed to have meant Faible Tonnage, or, even more fanciful: Franchisseur des Tranchées (trenchcrosser). In reality every Renault prototype was given a combination code; it just so happened it was the turn of "FT". Another mythical name is "FT-18" for the guntank: this designation has never been found in any contemporary source. Also in "FT 75 BS", the "BS" does not mean Batterie de Support (see below).

    FTが軽戦車っていうのは、間違った俗説、神話扱いされてる。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月07日 20:21:00
  81. アマゾンは星5が2つあるといっているのだが
    二つめの怪電波を受信できないのは仕様だろうか

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月08日 02:19:10
  82. 確かに一番最初に投稿されていた筈の怪電波(坂本)が見れないな。どういう仕様なんだ。

    Posted by 名無しОбъект at 2008年10月09日 00:24:24
  83. あらら、カキコミが消されている。
    何ででしょうか。

    Posted by 戦記ファン at 2009年10月23日 10:46:31
  84. また、消されると嫌なので、触りを。
    これで、消されなかったら続きを書きます。

    JSFの知識レベルの低さは、例のモスボールの一件で明らかになりましたが、これもひどいですね。
    まず、「防衛黒書」の記述が正確に読めていません。

    「1979年暮れにソ連軍がアフガニスタンに侵攻すると、まずは現地のイスラム教徒が抵抗運動を組織して
    ゲリラ戦を開始し、ほどなく隣国パキスタン、さらには中東諸国から多数の義勇兵が馳せ参じた」(P222)



    Posted by 戦記ファン at 2009年10月23日 16:22:08
  85. どうやら消されないようなので。

    JSFの知識レベルの低さは、例のモスボールの一件で明らかになりましたが、これもひどいですね。
    まず、「防衛黒書」の記述が正確に読めていません。

    「1979年暮れにソ連軍がアフガニスタンに侵攻すると、まずは現地のイスラム教徒が抵抗運動を組織して
    ゲリラ戦を開始し、ほどなく隣国パキスタン、さらには中東諸国から多数の義勇兵が馳せ参じた」(P222)

    このように、前段階からきちんと語られているわけで、著者が時空列を間違えているなどどいうのは、JSFの愚劣な
    思い込みになりません。
    いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。JSFが提示した資料はおそらく
    正確なのでしょうが、と言って「防衛黒書」の記述となんら矛盾しないのです。
     タリバンがパキスタンの神学校の生徒たちの間から誕生したことは、光文社新書の「タリバン」とか、基本的な資料を読んだ物であれば、常識として知っていることです。まして林先生は、当時カブール大学にいた人からも直接話を聞いているわけですし。このページの唯一のミスは、ソ連軍が撤退したのが1998年になっていること。1989年の誤植ですよね。ソ連撤退後、タリバン政権が誕生した経緯も正確に書かれています。
     軍事問題を扱ったプロの著作に、なんとかケチをつかたかったのでしょうが、残念ながら、モスボールの一件で露呈したレベルそのままでした。



    Posted by 戦記ファン at 2009年10月24日 20:14:17
  86. >戦記ファン
    とりあえずあなたは記事の【珍説】の部分をクリックすべきだと思う

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 20:39:29
  87. ホホイさん、最近仕事干されて自著の重版がかからなかったからといって、JSFさんに八つ当たりするなんて、相変わらず大人気ないですね。
    さっさとお仲間のオルタナンの所に戻りましょう。


    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 20:56:19
  88. JSFは「防衛黒書」の事を退屈な本だとして、林先生の本については今後ブログで
    取り上げないつもりのようです。
    私としても、そうすべきだとお勧めします。
    この人は「反戦軍事学」に関する記事を20本ほど書き、自らも長編と称していましたが
    (笑い)、その実、初級編と中級編までしか取り上げられていませんでした。この本の読みどころは
    上級編だと、「日刊ゲンダイ」などでも紹介をされていたのですが。
    JSFは、核武装を主張したりA級戦犯を擁護する人たちを林先生が片っ端から論破した上級編には、まったく
    言及していません。できなかったのです。論理に弱い上に、日本語能力も低いですから。
    しかも、コメント欄に林先生のニセ者を登場させて「騒動」を演出しました。
    こう書けば、JSFもムキになって、あれは本人だ、IPを控えてあるぞと反論してくるでしょう。残念ながら
    、この1件は2CHの林信吾スレで、そっくりカラクリが暴露されてしまっています。
    現在は過去ログに入っていますが「イケメン作家@本人」氏も登場しています。是非お読みください。

    Posted by 戦記ファン at 2009年10月24日 21:01:39
  89. >日刊ゲンダイ

    この言葉で釣りなんだなと理解した。
    あるいはホホイを貶めるための褒め殺しか?

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 21:10:01
  90. 戦記ファン=林信吾の別ハンドルだよ。

    ホホイ語録補完計画
    http://obiekt.seesaa.net/article/38714910.html

    ほんと、恥ずかしい人だw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 21:17:36
  91. 「上級編」を論破してもらって、ホホイの株をさらに貶めたいんじゃない?
    それか、ホホイ本人がいよいよ生活が苦しくなってきたので、ここで宣伝して、少しでもアンチJSFの連中(殺っちゃんとかあんだんてとか)に買ってもらおうって魂胆かな?

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 21:18:18
  92. >85

    君の反論は間違ってるよ。

    http://mltr.ganriki.net/faq06b02.html#14680
    >ともあれ,抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが,当初,義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで,彼らはタリバンと呼ばれた.
    -----

    ソ連のアフガン侵攻時に義勇兵の中核をなしたのは以下の通り。

    【事実】 当時,義勇兵の中核をなしたのは,黒井文太郎著『イスラムのテロリスト』(講談社,2001/10/20),p.55-57によれば,エジプト人とアルジェリア人だったとされています.
     また,同書によればナジブッラー政権崩壊時には,サウジアラビア人が約1000人程度,イエメン人,イラク人,スーダン人,チュニジア人,パレスチナ人,ヨルダン人がそれぞれ数百人程度だったそうです.
     パキスタンの神学生が中核だったなんて初耳です.

    よって、林信吾の記述は間違いw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 21:21:28
  93. >90

    久しぶりにそのエントリー読みましたが「痛い」を通り越して「先生」の稚拙さが微笑ましく感じました。

    晩酌の酒が効き過ぎたかな。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 22:21:51
  94. >88
    >この1件は2CHの林信吾スレで、そっくりカラクリが暴露されてしまっています。
    >現在は過去ログに入っていますが「イケメン作家@本人」氏も登場しています。

    見たけど、「飼い猫が間違えてキーボードを操作してしまった!」的な妄言しか書かれていませんでしたよ? 心底アホだと思ったホホイ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月24日 23:00:27
  95. 名刺にIPアドレス書いてる人に何言っても無駄かとw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 00:04:41
  96. >>95
    まさに誰得???状態

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 00:15:03
  97. >85
    >「防衛黒書」の記述となんら矛盾しないのです。

    いいえ、矛盾しています。

    『ともあれ,抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが,当初,義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで,彼らはタリバンと呼ばれた.』

    このように「防衛黒書」にはあります。そして、

    >当初,義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで

    ここが間違いです。

    ソ連侵攻時のムジャヒディンは、外国人義勇兵の中心はアルジェリア、エジプト出身者ばかりです。パキスタン政府と繋がりのあったヘクマティアルの元にも、神学校の学生はそんなに集まっていませんでしたが・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 00:32:59
  98. ソ連侵攻時のイスラム義勇兵の中核はサウジアラビア、アルジェリア、エジプトの出身者が殆どで、パキスタン出身者なんて数は少なかったし、神学校の学生が参加した例なんて殆ど無い筈なんだけど・・・パキスタンは訓練キャンプを提供しただけだよ?

    >85:戦記ファン氏
    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。

    それは苦し過ぎると思う。言い訳にすらなってない。林信吾氏は「義勇兵の中核はタリバン」と言い切っています。これは明確に間違いです。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 00:48:36
  99. 戦記ファンはもう書き込まないんだろうな…

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 01:14:37
  100. >85:戦記ファン
    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。

    馬鹿か、防衛黒書にはパキスタン神学生がムジャヒディンの中核だったとバッチリ書かれてるじゃねぇかw
    あーあ、こんな稚拙な内容の反論で此処に飛び込んで来けば、そりゃ瞬殺されてしまうわな。

    もしタリバンがムジャヒディンの中核だったら、ソ連撤退後の内戦でタリバンとムジャヒディンが交戦する訳無いだろw アホはもうちょっと考えて喋れよ。

    『ともあれ、抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン (戦士)と呼ばれたが、当初、義勇兵の中核を為したのはパキスタンの イスラム神学校の学生たちで、彼らはタリバンと呼ばれた。』

    林信吾・著「防衛黒書」 第6章 揺らぐ「平和国家」 222〜223ページ

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 01:16:57
  101. コメント99の予想通り、「戦記ファン」は逃走w

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 18:51:51
  102. >当初、義勇兵の中核を為したのはパキスタンの イスラム神学校の学生たちで、彼らはタリバンと呼ばれた。』
    この個所は「パキスタンにある神学校の学生」とも解釈出来る。だとすれば
    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。
    も間違いにはならない。パキスタンにある学校に入っているのがパキスタン人とは限らないから。
    まあ文章全体を見れば、ムジャヒディーンとタリバンを同一視している時点で、どう考えても間違いなんだが名。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 20:59:51
  103. >102

    それの解釈も間違いだ。なぜなら義勇兵の中核はパキスタンにある神学校の学生では無かったからだ。

    ムジャーヒディーンは神学生じゃないんだよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 21:36:13
  104. いやだから実体として間違っているのは言うまでも無いのだが、
    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。
    と言う表現そのものは間違っているとは言えない。この部分に関しては言い逃れする余地はある、と言っているだけなんだがなあ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 21:53:36
  105. >104

    いやだからな。

    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。

    そこは確かにそうだ。だが林信吾もJSFも、そもそもそんな主張はしていないので、反論になってないんだよ。戦記ファンは読解力の無いアホだって事。

    まず林信吾は「義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生」と書いた。JSFは「中核は神学生じゃないです」と書いた。つまり林信吾もJSFもパキスタン人かどうかなんて問題にしていないんだな。ただ、アルジェリア人でパキスタンの神学校に通う人間はゼロだったので、アルジェリア人という時点で神学生ではないというだけで。

    論点は最初から「パキスタンのイスラム神学校の学生」なんだよ。JSFも林信吾もな。それなのに、いきなりずれた事を話し始めて自滅した戦記ファンがアホだって言う事。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月25日 22:16:24
  106. で、戦記ファンさんはいったいどこへ行ってしまわれたのでしょうか

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 00:27:30
  107. さぁ、北海道あたりじゃないの?

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 00:49:12
  108. 今日は二つの点で確認をしておきたいことがあります。
    まず、林先生の著書である「ネオ階級社会を待望する人々」の中で、名古屋大学の大屋准教授が叩かれた一件ですね。
    たしかにJSFがこの本を買って確認したという通り、本を立ち読みしただけでブログに「著者は頭が悪い」などと書いた大屋准教授が、あとがきの中で批判されています。
    これは、どう考えても、大屋准教授に非がある話で、法律を専攻している学者のくせに、やってよいことと悪いことが分からないのですね。「万引きした商品にケチをつけるよりひどい話」という林先生のコメントには、まったくごもっともの事です。
    問題はその先で、これがどうして「林信吾」名での下品な書き込みは全部本人の仕業だという根拠になるのでしょうか。問題の本のどこをどう読んでも、林先生がネットに書き込みをしたことを伺わせる記述はありませんが?
    それから、JSFのサイトに登場した「林信吾」は、最後に著者でない(ニセ者である)と自供をしてるんですね。これはどうして「事実だと公式に確認」されないのですか?

    JSFの日本語能力が低いと前に書きましたが、「公式に」という言葉の使い方ひとつとっても、それが証明をされます。
     ブログというのは、いわば日記をネットで公開しているのであって、著作ですらない私的なものです。そこでどんな「事実」が
    語られようが、なんの公式性も持ちません。
     そういえば、JSFが書いたことを真に受けて、自作自演の一件を朝日に通報した「珍者」がいたようですね。でも、無視をされました。
    朝日新聞社は、JSFのサイトに登場した「林信吾」と、作家の林信吾先生は無関係であると公式に認定したわけです。「公器」がバカげた通報に取り合うはずはないですね。
    日本語は正しく使ってください。

    Posted by 戦記ファン at 2009年10月26日 20:50:15
  109. >108

    JSFのサイトに登場した「林信吾」は、最後に著者でない(ニセ者である)と自供をしてるんですね。これはどうして「事実だと公式に確認」されないのですか?

    戦記ファン氏、これ

    http://obiekt.seesaa.net/article/37425446.html

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 21:14:06
  110. これは第2のモスボール問題だな。
    知識もないのに批評家気取るからだよ。

    Posted by 湘南乃雨 at 2009年10月26日 22:57:45
  111. >108:戦記ファン

    コメント100への反論は無いのか。お前は負け犬だな、戦記ファンさんよw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:08:58
  112. 林信吾スレReloaded
    http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1235876920/133-

    なんだ戦記ファン、このスレでも反論できてないんだ。

    防衛黒書には「パキスタン神学生がムジャヒディンの中核だった」とバッチリ書かれているが、それは大嘘だから。



    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:13:41
  113. >108
    >JSFのサイトに登場した「林信吾」は、最後に著者でない
    >(ニセ者である)と自供をしてるんですね。これはどうして
    >「事実だと公式に確認」されないのですか?

    本人でない限り、知り得ない情報が書き込まれていた為。

    朝日新書「反戦軍事学」を読む〜林信吾vs潮匡人・対談公開予定日編〜
    http://obiekt.seesaa.net/article/37425446.html

    バカが得意げに書き込んで自滅しましたね、という好例。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:19:04
  114. >110:湘南乃雨

    では、お前はコメント100に反論できるのかな? さぁやって見せろ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:20:26
  115. >>108
    とりあえず新しい話題を出す前に、以前の話題の結論を出したらどうかね。
    林信吾の「防衛黒書」でのムジャヒディーン関連の記述は間違いだった、と結論を出して良いの?

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:28:03
  116. 戦記ファン氏の語る林信吾スレに書かれていた
    IPアドレスに関する林信吾擁護派の唯一の書き込みを引用してみます。

    引用ここから------

    JSFなる人物のブログによれば、「林信吾」「関係者ですよ」を名乗る書き込みのIPが全て一致し、そのIPは他では使われていないそうです。
    これを私の立場から見ますと、そんなことを一方的に書きたてられても、JSFの端末を検証できるわけでもなし、困惑するだけです。
    一応、JSFが示したIPが私のアドレスと矛盾しないと仮定して(これ自体、必ずしも当てになりませんが)話を進めますが、考えられる可能性は2つありますね。
    まず、私のアドレスは名刺に刷られておりますから、出版業界になんらかのツテがある者ならば、比較的容易に知り得ます。
    ならば、何者かがネット上で私になりすます場合、同一のプロバイダーを経由する、といったようなことも、技術的に不可能ではないでしょう。
    もちろん、誰がなんのために、そこまで手の込んだことをするのか、と問われれば、私にも理解不能だとしか答えられません。
    もうひとつ考えられるのは、あくまで推論であることを明記しておきますが、アドレスを知る手段がある以上、ブロガーの側では、こんな話をでっち上げるのは簡単だろう、ということです。
    これもやはり、なんのために、という疑問が生じるわけですが、少なくとも動機については、状況証拠を指摘することができます。
    「ウィキペディア」「はてなダイアリー」など複数のサイトに、「林信吾」の名前を利用して自分のブログの視聴率を上げようとする、工作活動の形跡が見られますから。
    いずれにせよ、これはネット社会の闇ですね。


    引用ここまで------

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:39:41
  117. >>116
    >私のアドレスは名刺に刷られておりますから

    ・・・え? 何言ってるの?

    ・・・あのさ、メールアドレスとIPアドレスを混同していませんか?

    ・・・馬鹿だよね、この人。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:42:23
  118. >何者かがネット上で私になりすます場合、同一のプロバイダーを経由する、といったようなことも、技術的に不可能ではないでしょう。

    ( ゚д゚)

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:44:07
  119. >116
    >まず、私のアドレスは名刺に刷られておりますから、
    >出版業界になんらかのツテがある者ならば、比較的容易に知り得ます。

    名刺に刷るアドレスってメールアドレスでしょうから、IPアドレスとは全然無関係ですよ?

    >ならば、何者かがネット上で私になりすます場合、同一のプロバイダーを経由する、
    >といったようなことも、技術的に不可能ではないでしょう。

    前提条件からしておかしいので、無理です。それに本人同定の根拠は「林信吾本人以外には知り得ない情報を書き込んでいた」なので、仮にIPアドレスを事前に知っていても書き込みの成り済ましは不可能ですよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:46:33
  120. >117
    >・・・あのさ、メールアドレスとIPアドレスを混同していませんか?

    と言うより、「IPアドレス」を「IPとメールアドレス」だと思っていて
    かつ、IPはメルアドから類推できるプロバイダを知っていれば
    偽装できるようなものだと勘違いしているのではないかと。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:58:47
  121. http://blog.goo.ne.jp/littorio/e/1ff0c4a936da61311ab8b2fd1c853793
    >196 :名無しさん@社会人:2007/11/22(木) 18:58:50
    >>イケメン作家@本人
    >
    >ワロタ。あんた面白いなぁ。
    >
    >>折角だから、もうひとつだけ。
    >>近々発売される『週刊朝日』に、俺と潮匠人氏との対談が載る。
    >>「論戦」とは具体的にどうやるものだか、これでも読んで勉強しなさい。
    >>これも繰り返しになるが、著作をちゃんと読んだ上での批判は、俺は基本的に歓迎する。マチガイの指摘も、当然ながら歓迎。
    >>そのことと、逐一答えるヒマがあるかどうかは別問題。今日はたまたま、出張明けだったので、このブログはある意味、ラッキーだったのかな。
    >>Posted by 林信吾 at 2007年03月07日 22:11
    >
    >
    >発売日から一ヶ月も前に予告しておいて、
    >無関係の偽物だ? 有り得ないだろ。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月26日 23:59:27
  122. 補足いたします。
    >116は、「イケメン作家@本人」なる人物の名義にて書き込みされていました。
    主語が「私」なのはそういう理由です。

    Posted by 116 at 2009年10月27日 00:01:07
  123. 林信吾って、本当にバカなんだなぁ…

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 00:14:54
  124. 何を今更w

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 00:49:06
  125. 住所とメールアドレスで同じプロバイダのアクセスポイントを経由して書き込みできるって意味なんだよきっと

    IPがずっと同一にはならないけどね!


    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 10:59:03
  126. JSFは相も変わらず、自分のサイトに登場をした「林信吾」を作家本人だと決めつけているようです。
     ブログで披露してきたデタラメな数々が明らかになり、数少ない珍者以外は誰も信用しなくなった今、これがプライドを保つ
    最後のよりどころなのでしょう。
     では聞きますが、このサイトに登場をした「林信吾」は、自分がニセ者だと自白していますね。どうしてその事実が珍者の目から隠そうとするのですか?「イケメン作家@本人」氏は、騒ぎが大きくなりすぎたと感じたJSFが火消しに走ったのだろうと推測しています。
     そうではないと、と言うのあれば、ちゃんと教えてください。
    具体的には「だって俺、著者じゃないもん」という文言を含んだ書き込みだけ、IPの暴露もされなければ「来訪編」のエントリーもたたないのは、どういう理由ですか?合理的にな説明をお願いします。

    もうひとつ、教えてください。
    JSFのサイトに登場をした「林信吾」の物言い。
    「資料が倉庫にあるおで、質問には答えられない」
    モスボール問題の際の、JSF自身の物言い。
    「親がガンになったので、訂正記事は書けない」

    この類似性、いえ同一性と言ってよいと思いますが、これはどう理解したらよいのですか?合理的にな説明をお願いします。

     言っておきますが、この件でアナタと議論をしたいのではありません。ブログを読んだ者として、説明責任を果たすべきだと
    言っているまでです。
    説明できないと言うのであれば・・・・分かってますね。
    それでは。

    Posted by 戦記ファン at 2009年10月27日 21:20:38
  127. >>126
    君が以前言っていたムジャヒディーンの話はどこに行ったの?

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 21:33:11
  128. 今度は陰謀論か…

    いやあ林先生、お仕事が無くなったみたいで何よりです

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 21:55:13
  129. ホホイ語さんはIPアドレスが一致してると何遍言われれば理解するのかな

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 21:58:19
  130. あの〜あなたIPって理解してないんですか?
    つか、調べればIPの意味って判りますよね?
    メル・アドとは違う物が理解できてない所を見るとホホイと同一人物として認定しまいたくなりそうですけど?つか、書き方同じやん!!
    後、「自分がニセ者だと自白」ってあんた、それが工作手段と区別がつくと?
    ああ、本人だから判るんですねw
    >この類似性、いえ同一性と言ってよいと思いますが
    どうやれば、同じに見えるんだw
    第一モスボールの訂正記事は書いてるよ!
    >分かってますね
    オレはお前が何を言っているか判らないw
    >イケメン作家@本人」氏は、騒ぎが大きくなりすぎたと
    つまり、自分はご本人と言う事でFA?
    ついでに、デタラメの数々て何?
    ちゃんと、上げられるよねw?

    Posted by 追手内ヨーイチ at 2009年10月27日 22:06:37
  131. >戦記ファン

    このキチガイはwikiでも暴れまわってるのな

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 22:09:01
  132. 合理的な説明を求める前に合理的な疑いを持つべきだと思います。

    >では聞きますが、このサイトに登場をした「林信吾」は、自分がニセ者だと自白していますね。
    >どうしてその事実が珍者の目から隠そうとするのですか?「
    「隠そうと」も何も、今もって該当コメントは削除されず残されているし
    エントリで引用もされているんですけど。
    http://obiekt.seesaa.net/article/37806473.html

    >具体的には「だって俺、著者じゃないもん」という文言を含んだ書き込みだけ、
    >IPの暴露もされなければ「来訪編」のエントリーもたたないのは、どういう理由ですか?
    そのコメントは上記urlのエントリで林信吾氏のものだと紹介されています。
    IPから特定したのだろうと受け取るべき流れですね。

    というか、「火消し」の意味がよく解りません。
    そのコメントが騒動を収束させたいJSF氏によるものだったとしたら、
    3/21に「一連のコメントは林氏によるものではない」とする
    火消しのコメントを書いたあとの4/5の上記urlのエントリでは
    一連のコメントは林氏によるものではなかったとしなければ
    火消しにならないのではないですか?
    他にも3/21以降、林氏に関するエントリを8本も書いていますし
    全然火を消そうとしていないようなのですが。

    コメントを読んだ者として、説明責任を果たされますよう願います。
    説明できないというのであれば・・・解ってますね。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 22:31:49
  133. >モスボール問題の際の、JSF自身の物言い。
    >「親がガンになったので、訂正記事は書けない」
    JSF氏の発言のソースをご提示ください。

    ちなみに、大石英司氏のブログでJSF氏がこれに近い発言をしていますので引用しますと

    >お返事が遅れて申し訳ありません。家族が重大な病気に罹り、ここ数日は
    >自分の所の更新で精一杯でした。お盆に入ってようやく時間を取れるようになりました。
    >モスボールの件については、訂正記事を書くことを約束します。
    >私が持っているソースは世界の艦船やCHFさんが出した国会答弁くらいですから、
    >それとは異なる見解を紹介するべきだと感じています。
    >なお、私の家族の罹った病名は、肺ガンです。

    ttp://eiji.txt-nifty.com/diary/2007/08/post_458e.html#comments
    の2007.8.14 12:02の書き込みです。

    ご覧の通り趣旨が全く異なりますので、別のソースをご存知なのだと思います。

    コメントを読んだ者として、説明責任を果たされますよう願います。
    説明できないというのであれば・・・解ってますね。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 22:35:53
  134. どんなに戦記ファン氏が頑張っても、仮にJSF氏が戦記ファン氏が主張する様な人物だったとしても、林信吾の本の内容が誤りだらけであるという客観的な事実は覆りませんよ。


    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月27日 22:49:05
  135. やいモスボールJSFと名無しのTバックども。
    人がロンドンに行ってる間に、好き勝手やってくれたな。
    せっかく俺の手下がカキコしたのに消してみたり。
    いい加減にしないと本当にいじめるぞ。
    素人のくせにプロの仕事に朽ち出すんじゃねえよヴォケ!糞して寝ろ



    Posted by 林信吾 at 2009年10月29日 17:28:15
  136. こらモスボールJSFと名無しのTバックども。
    よくも人がロンドンに行ってる間に好き勝手やってくれたな。
    俺の手下がせっかく書き込んだのまで消しやがって。
    いい加減にしないと本当にイジメるぞ。
    素人の分際でプロの仕事に口出すんじゃねえよヴォケ。糞して寝ろ

    Posted by 林信吾 at 2009年10月29日 17:34:02
  137. 何か騙り臭いですねぇ・・・どうなんだろう?

    IPアドレスは前のと・・・もしくは戦記ファン氏と同じなんでしょうか(to JSF氏)

    ・・・んーまぁ深く関わりあいにならないほうがよさ気ですが。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 17:39:58
  138. >137

    もうちょっと放置プレイして楽しめよ、空気読めて無いなお前。皆が笑いを堪えて書き込みを控えているのが分からなかったの? 貴重な芸人の1人プレイをじっくり観賞しなきゃ駄目じゃないか。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 17:43:40
  139. あれれ。私の質問に答えないで、またおかしなことを始めましたね。自作自演バレバレですよ〜。



    Posted by 戦記ファン at 2009年10月29日 18:46:52
  140. >139

    自演してるのはテメーだろうが、アホが。こんな低レベルな工作して騙される奴が居ると思ってるのかよ?

    で? ムジャヒディンの件、さっさと答えろよ。お前の主張は完全に潰されたぞ? さっさとコメント番号100に反論しろよ。

    バカなお前には出来やしないだろうけどw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 18:49:44
  141. >私の質問に答えないで

    コメント100を代表に沢山答えている筈だが?

    印象操作で逃げ切ろうってか、アホらし。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 18:50:46
  142. >139

    135と136が書き込まれて直ぐに君が登場してくるっての、凄く白けるんですけど。

    工作するにしても自然な演出のために数日を置くとかすればいいのに・・・下手過ぎだよ。あまりにも幼児的だ。それとも君は常時ここを監視しているの? そうでないと「凄い偶然、たまたま発見」ってことかい? ・・・君は弱いね、頭が。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 19:22:09
  143. >138
    失礼。野暮でしたね。




    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月29日 21:46:11
  144.  みんな、JSFの気持ちも分かってやれよ。
     この魔王は、リアルでヘタレでいじめられキャラだから、イジメという言葉に過剰に反応するんだよ。林は中学時代、教室で三島先生がどうとか言っていた信者に、「お前なんか、三島の小説読んで意味分かるのかよ」と、言ってやったということだけのことなんだけどな(129頁)。たしかに本人が「イジメ手やった」(同)と書いているけど、みんなはこのサイトに登場した林信吾をイジメて喜んでいたんじゃないのか?結局、ニセモノだったことがバレたけど。
    『防衛黒書』は、日本国憲法と自衛隊の関係をどう理解すればよいのか、年代記的に描き上げたもので、俺は良書だと思う。けど、JSFにとっては退屈だったんだろう。兵器のスペックにしか興味ないから。
     その分野のことしか書けないのに、モスボール問題で完全に信用なくしたし。林はモスボール問題は無視していたみたいだが、キヨの親友だし、八つ当たりもしたくなるじゃないか。
     おまけに、お父さんガンなんだぜ。
     こんな哀れな奴をイジメてる奴ら、恥ずかしくないのか。

    Posted by 消印所沢 at 2009年10月30日 20:58:11
  145. アホだ…。こんなところでなりすましとは…。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 21:04:10
  146. 消印所沢氏はサイトのアドレス張るよ。
    成りすましなのはばればれ。
    ご苦労様です。


    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 21:14:48
  147. こんな所沢見たことないwwww

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 21:16:52
  148.  みんな、ホホイの気持ちも分かってやれよ。
     このホホイは、リアルでヘタレでいじめられキャラだから、イジメという言葉に過剰に反応するんだよ、ホホイは中学時代、教室で三島先生がどうとか言っていた信者に、「お前なんか、三島の小説読んで意味分かるのかよ」と、言ってやったということだけのことなんだけどな(129頁)。たしかに本人が「イジメテやった」(同)と書いているけど、みんなはこのサイトに登場したホホイをイジメて喜んでいたんじゃないのか?結局、本物だったことがバレたけど。
    『週刊オブイェクト』は、日本の軍事についていろいろ理解させてくれるもので、俺は良ブログだと思う。けど、ホホイにとっては退屈だったんだろう。自分の信念とちんけなプライドにしか興味ないから。
     その分野のことしか書けないのに、自作自演問題で完全に信用なくしたし、JSF氏はホホイは今後は無視していくみたいだが、消印所沢の親友だし、八つ当たりもしたくなるじゃないか。
     おまけに、資料が書斎のどこかに埋もれちゃったんだぜ。
     こんな哀れな奴をイジメてる奴ら、恥ずかしくないのか。

     こんな哀れな奴は虐めるなんて甘い対処じゃなくて、引きずり込んで集中射撃を加えて包囲殲滅あるのみだぜ。


    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 21:19:53
  149. >>144

    のやつってテンプレかなんかあるの?
    ホホイ語スレかなんかで。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 21:31:05
  150. >144
    >モスボール問題で完全に信用なくしたし

    全く逆だと思うよ。だってあの件以降、オブイェクトは読者数が2倍に増えているんだものw

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 22:33:44
  151. JSFがモスボールで信用を無くしたかはともかく、林信吾の著書が全く信用がないのは確かだな。
    本人がオブイェクトで自演、著書には大量のミスがあり、訂正もしてないし。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 22:41:39
  152. > タリバンがパキスタンの神学校の生徒たちの間から誕生したことは、光文社新書の「タリバン」とか、基本的な資料を読んだ物であれば、常識として知っていることです。

    そういえばこの文章もマヌケだよな。その「常識」とやらはJSFも

    >組織としてのタリバーンが出現したのは1994年以降で、その中心はパキスタン領内のアフガン難民でマドラサで学ぶイスラム神学生であり、

    と、ちゃんと記事で述べているというのに。

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 23:07:16
  153. 何人様のブログでネットアイドルになってんだよ

    って・・・思わず突っ込みたくなる



    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月30日 23:32:09
  154.  偽者が現れたと聞いて(ry
     せめて文体ぐらい似せる努力はしましょうね.

    >光文社新書の「タリバン」とか、

     そんなものを「基本的な資料」と言うようでは,お里が知れます.
     せめて講談社版の『タリバン』を読むようにしましょう.
     雲泥の差があります.

     『「戦争」に強くなる本』を読んで感じたことですが,ベースになる資料さえ間違えなければ,ホホイも,まあまあの水準の本を書くことはできるようです.
     今後は資料選択の段階で,これまで以上に慎重になることですね.
     少なくともキヨは論外ですから,これを基礎資料とするのはおやめになったほうがいい.
     また,アフ【ガ】ーン関係なら,田中宇も中村医師も問題外です.

    Posted by 消印所沢 at 2009年10月30日 23:59:32
  155. これは新しいホホイ語エントリ作成フラグなんだよ

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月31日 00:15:06
  156. >>144
    お前泣いていいよ,
    自分の低脳さに

    せめて文体や書体くらい似せなさいよ、情けない

    Posted by 名無しОбъект at 2009年10月31日 00:41:42
  157. …想うところがあって久方ぶりにジャンクヤードを巡ってみると妙なモノを見つける

    http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/AQ5O17OAJE968/ref=cm_cr_pr_auth_rev?ie=UTF8&sort_by=MostRecentReview

    >湘南タロー
    >tokyo1123
    >坂本友康

    「同一の作者の著書」"だけ"をレビューしているが偶然であり気のせいだろうがやけ気になって。

    Posted by 名無し杭打ち機道見習い at 2010年02月15日 19:15:03
  158. JSFが私の質問に答えようとしなかったので、しばらく放置しておりましたが……
    懲りずに林先生はじめプロの方々に迷惑をかけているようなので、あらためてこのブログの低レベルさ加減を明らかにします。
    まず、奇妙なコメントを見つけました。
    >141
    コメント100を中心に、たくさん答えている……誰が?
    私の質問は直接JSFに向けたものだったのですが。
    これをJSFの得意な論法に当てはめますと、
    「JSFが質問には答えず、信者を騙って自作自演の書き込みをしていたことが、公式に確認されたことになります」
    ということになりますねえ。
    JSFは、私の質問に答えて、身の証を立てるべきではないのですか?

    戦記ファン

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月27日 10:59:44

  159. そもそもコメント100が、反論になっているかどうかですが。
    本当に『防衛黒書』をちゃんと読んだ人なら、ムジャヒディーンは「戦士」の意味に過ぎないと理解できるはずです。
    >ソ連撤退後にムジャヒディーンとタリバンがどうして戦ったのか。
    正気で言ってるんでしょうかね。戦士と戦士が戦って、なんの不思議がありますか?
    だいたい、この議論は、このサイトで複数の書き込みが消されたのをきっかけに、
    2chの林信吾Reloadedに飛び火して、そこでもJSF擁護派は駆逐されたではありませんか。
    単にJSFが「タリバン」と「タリバン政権」の区別すらできずに、林先生の著作を非難するという「致命的ミス」を冒した。これはすでに「公式に確認された」のではないですか?
    あとは「珍者」がコメント100のように、乱暴なことを書けば書くほど、このブログのどうしようもなさが明らかになってきます。
    どんどん書いてください。笑ってあげますから。

    戦記ファン

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月27日 11:01:11

  160. >133,134
    どうもこのコメント、自作自演の臭いがぷんぷんしますねえ。鼻が曲がりそうですよ。
    このサイトに登場した「林信吾」は、資料が倉庫にあるので質問には答えられない、
    などと書き込んでいました。
    一方、モスボール問題で追い込まれた時のJSFは、父親がガンになったので
    質問には答えられない、などと書きました。
    両者の発想の同一性はどう理解したらいいのですか、と私は質問したのですよ。
    そうしたら、横から毒者だか珍者だかがしゃしゃり出てきて、
    趣旨が違う、別のソースを示せ、ですって。
    このコメント自体、印象操作で逃げ切ろうとする行為にしか思えませんが、
    本人が書いたものでないというのなら、誰が、なんの目的でこんなことをするのでしょう。
    こう書けば、JSFはおそらく「証拠があるか」と言い出すのでしょう。
    あくまで心証の問題ですから、信者の人達は私と意見が違うでしょうし。
    ですから私も、合理的な推論をする限り、JSF本人以外に、このような印象操作で
    他の読者の目をくらまそうとするような動機を持つ人間はいないはず、と述べるにとどめます。
    強いて付け加えるなら……
    本当に、アナタという人は……

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月27日 11:01:45

  161. >134続き
    客観的な事実、とは面白い表現ですねえ。
    JSFと珍者達にしか「公式に確認」できない「主観的な事実」
    も存在することを、認めたようです。
    これはまあ、書いた人の日本語能力の問題に過ぎないとも考えられるので、
    これ以上は追求しませんが。
    林先生の著作が間違いだらけ、というのは、妄想に過ぎません。
    自分の誤読を著者の致命的ミスだなどと強弁するような人間の屑だけが、
    こういうことをネットの片隅で書き散らかしているだけです。
    『反戦軍事学』に対する批判にしても、JSFは、小銃の3点バースト機能は
    標準装備だなどと、事実に反する嘘知識を披露して批判を加えたあげく、
    自爆しました。モスボール問題など、実は氷山の一角に過ぎないのです。
    懲りずに『防衛黒書』にも噛みつきましたが、これも自爆に終わりました。
    再度、本当に、アナタという人は……

    戦記ファン

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月27日 11:02:16
  162. 戦記ファンに1票!
    こいつが荒らしと自演の常習犯だということは、すでに暴露されてるんだよね。
    ネットではそれでも、証拠がないから悪さを
    続けられるけど、それもいつまでもつかな。
    ただなあ、林氏の著作をめぐっての、こいつの自爆なんて、もう旧聞じゃね?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 11:18:29
  163. とっくに訂正記事書いたモスボール以外に攻撃材料無いんだな。もう諦めたら?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 11:26:07
  164. ホホイ信者の突撃か(嘆息
    いい加減飽きてきたな。人様のブログに書き込むんなら、せめてその冗長に過ぎる文章を何とかしろよと。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 11:31:29
  165. だらだらと中身の薄っぺらな駄文を書き連ねたところで、無駄に長い文章は読まれすらしませんよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 12:36:30
  166. 戦記ファン=ホホイという認識でOK?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 13:21:49
  167. >戦記ファン
    …ここまで無能だといっそ清々しい。
    1年近く前のコメントにいまさら返信して勝ち誇ろう、なんてせこい事してまあ…
    アラシにマジレスするのもあれですが。

    >コメント100を中心に、たくさん答えている……誰が?
    >私の質問は直接JSFに向けたものだったのですが。

    JSF氏の回答でなければ答えたくないと?
    あなたマゾですか。JSF氏がブログ記事に挙げた場合、ネット中にあなたの醜態がさらされて、林信吾陣営の評価がますます下がりますよ。
    無能な味方というのは恐ろしいですね。
    ちなみに貴方の質問という名の難癖は全て論破されているし、
    http://mltr.ganriki.net/faq06b02.htmlにまとめられているので、
    JSF氏も相手にする価値がないと判断されたのでしょう。

    >いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。
    >>ソ連撤退後にムジャヒディーンとタリバンがどうして戦ったのか。
    >正気で言ってるんでしょうかね。戦士と戦士が戦って、なんの不思議がありますか?

    とりあえず防衛黒書の原文を読もうね。

    >第6章 揺らぐ「平和国家」 222〜223ページ
    >一九七九年暮れにソ連軍がアフガニスタンに侵攻すると、まずは現地のイスラム教徒が抵抗運動を組織してゲリラ戦を開始し、ほどなく隣国パキスタン、さらには中東諸国から多数の義勇兵が馳せ参じた。
    >この前後、中東史の研究のためにアフガニスタンに滞在していた日本人から直接聞かされた話だが、カブール大学などでは半年以上も前から「ソ連軍が来る」という話でもちきりとなっており、抵抗運動も半ば公然と準備されていたという。
    >ところが日本大使館の職員にその話をしたところ、「こちらにそのような情報は入っていない」などと、鼻も引っ掛けない扱いを受けたそうだ。
    >ともあれ、抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが、当初、義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで、彼らはタリバンと呼ばれた。
    >タリバンとは本来、神の言葉を学ぶ者といった意味だが、一九九八年(原文ママ)にソ連軍が撤退した後、アフガニスタン社会のイスラム化を目指す政権を樹立した。
    >これが俗にタリバン政権と呼ばれるようになったわけだ。

    明らかに「ムジャヒディーン≧パキスタンの神学生=タリバン」と書いていますね。
    ですが貴方は「いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。」と主張していますね。
    …貴方の主張と林信吾氏の主張は決定的に矛盾しているうえに、防衛黒書を誤読しているとしか読めないですね。。

    http://mltr.ganriki.net/faq06b02.html
    >当時,義勇兵の中核をなしたのは,黒井文太郎著『イスラムのテロリスト』(講談社,2001/10/20),p.55-57によれば,エジプト人とアルジェリア人だったとされています.
    >また,同書によればナジブッラー政権崩壊時には,サウジアラビア人が約1000人程度,イエメン人,イラク人,スーダン人,チュニジア人,パレスチナ人,ヨルダン人がそれぞれ数百人程度だったそうです.
    >パキスタンの神学生が中核だったなんて初耳です.
    >のちにターリバーンの兵士になった者の多くが,対ソ戦ではムジャヒッディーンとして戦っていたという話もあります(M. Ewans『アフガニスタンの歴史』,明石書店,2002.9,p.297)が,これはターリバーン自身がそう言っているだけで,傍証らしきものは当方の知る限りでは存在しません.
    >もちろんこれが本当だとしても,当時はターリバーンではなかったのですから,「彼らはタリバンと呼ばれた」という表現は誤りだと言えます.
    >「パキスタンに難民として逃れ,パキスタンのマドラサ(神学校)の学生となった人たちの話だ」
    >と言い抜けすることは可能ですが,それならばアフ【ガ】ーン人そのものですから,今度は義勇兵という表現が誤りだということになってしまいます.
    >時系列で考えても,ターリバーンが表舞台に現れたのは1994年ですから,どのみち「タリバンと呼ばれ」ようはないです.
    >当方の知る限り,「アラブ・アフガン」(義勇兵の通称)とターリバーンとを混同している人は,他に猪口邦子くらいしか知りません.
    >『防衛黒書』にはアフ【ガ】ーン関連の参考文献は見当たらないようですが,どこでホホイがそんなヨタ話を吹き込まれたのか,ぜひ伺いたいものです.
    >消印所沢
    あとコメント番号97も参照してください。
    JSF氏の主張の根幹は

    >【事実】 当時,義勇兵の中核をなしたのは,黒井文太郎著『イスラムのテロリスト』(講談社,2001/10/20),p.55-57によれば,エジプト人とアルジェリア人だったとされています.
    >また,同書によればナジブッラー政権崩壊時には,サウジアラビア人が約1000人程度,イエメン人,イラク人,スーダン人,チュニジア人,パレスチナ人,ヨルダン人がそれぞれ数百人程度だったそうです.
    >パキスタンの神学生が中核だったなんて初耳です.

    であり、貴方の主張は林信吾氏の擁護にも、JSF氏の論破にもなっていません。

    >一方、モスボール問題で追い込まれた時のJSFは、父親がガンになったので
    >質問には答えられない、などと書きました。
    >両者の発想の同一性はどう理解したらいいのですか、と私は質問したのですよ。
    そもそもhttp://eiji.txt-nifty.com/diary/2007/08/post_458e.html#commentsを見ると大石ブログの読者がJSF氏に、
    そのブログ記事の本題とは無関係な質問をした際の返答なんですが。
    さらにいえばJSF氏は資料に基づいてきちんと訂正しているのですが。
    どこに「発想の同一性」があるか説明してくれませんか。

    >だいたい、この議論は、このサイトで複数の書き込みが消されたのをきっかけに、
    消される前の魚拓の一つも出してくださいね。明らかに認証コードを入れ忘れただけだと思いますが。

    >2chの林信吾Reloadedに飛び火して、そこでもJSF擁護派は駆逐されたではありませんか。

    …どこがです?駆逐されているのは戦記ファン氏と林信吾擁護派にしか見えないですよ。
    林信吾擁護派は論拠を示さない、基本文献に田中宇の本が入っている、悪魔の証明を求めるetcで悲惨極まりないですが。
    リンク張っておきますよ。
    http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/sociology/1235876920/

    >林先生の著作が間違いだらけ、というのは、妄想に過ぎません。
    >自分の誤読を著者の致命的ミスだなどと強弁するような人間の屑だけが、
    >こういうことをネットの片隅で書き散らかしているだけです。
    >『反戦軍事学』に対する批判にしても、JSFは、小銃の3点バースト機能は
    >標準装備だなどと、事実に反する嘘知識を披露して批判を加えたあげく、
    >自爆しました。

    先進国の小銃でバースト機能がついていないのはエゲレスの欠陥小銃SA80程度ですが?
    米軍なんてM16からフルオート機構をはずして、セミオートとバーストだけにしているぐらいですが。
    自爆しているのは貴方と林信吾氏ですよ。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年09月27日 14:32:45
  168. >>167
    >>だいたい、この議論は、このサイトで複数の書き込みが消されたのをきっかけに、
    >消される前の魚拓の一つも出してくださいね。明らかに認証コードを入れ忘れただけだと思いますが。
    もしくはSeesaaのNGワードに引っかかったのを勘違いしているとかw
    猥褻な単語とかやばいみたいなんだけど、なんか罵倒するつもりで書いたのが引っかかって蹴られたのに気付かず、「消された!!」って騒いでんじゃない?ちょっと恥ずかしいよねw


    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 15:35:37
  169. 2年前の記事にキヨのお友達のホホイが再突撃? 「通りすがり」騒動での反撃のつもりかね?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 16:34:00
  170. まあ、経緯は知らんが、俺にとってホホイはコードネームとニックネームの区別すらついてない時点で終了だったな。
    飛行機大好き小学生にすら劣るレベル

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 18:03:55
  171. 図に乗ってるとまたWikipediaの清谷と林の記事編集すんぞw

    林はフラット革命でここのやり取りを晒された件、
    や猪瀬氏に昔の強盗を晒された件が検証可能性を満たせるし、清谷に対してはJSF自身が投稿した航空情報記事でも当てがえば良いかw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 20:25:23
  172. >167
    掃討ご苦労様です。
    戦記ファン氏の書き込みが余りにレベルが低く、私は途中で読む気力を失いましたw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 22:15:08
  173. >>169
    ホホイって、嫌がらせするならもう少し知恵を働かす事は出来ないのかねえ

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月27日 22:17:57
  174. 戦記ファン

    ついでですから、「林信吾」名で行われた書き込み(115,116)についても、
    答えてください。
    JSFは、これも本人認定してるのですか?根拠は?
    IPについて質問した書き込みもありましたが、なにも答えませんでしたね。
    JSFは、保身のためなら信者をも裏切る人間だと、公式に確認されたことになります。
    115に誤字が多く、116で訂正されているのも、
    「故意にネット素人による書き込みを装った」
    と推論すれば、つじつまが合います。
    前回の私の質問に答えず、印象操作で逃げ切ろうとした(133,134)だけでなく、
    もう一度「林信吾騒動」が起こせはしないかと、試し撃ちしてみたのではないのですか?
    2chでも、私ではない「戦記ファン」名の書き込みが行われましたし。
    またしても「証拠があるか」ですか?
    どのように推論するかは私の自由だし、合理的な推論をする限り「全てJSFの自作自演」
    という結論にしかならない、とだけ申し上げておきましょう。

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月28日 11:04:30
  175. 戦記ファン

    そう言えば、「消印所沢」名の書き込みもあって、こちらは早々に偽物と認定された
    ようです。
    ならばどうして「林信吾」の方は放置されているのでしょうか。謎です。

    JSFは私の質問に答えられなかった。
    印象操作で逃げようとしたが、質問に答えないという事実は動かせなかった。
    そこで「林信吾騒動」の再現を狙ったが、さすがに2度目は相手にされなかった。
    最後に思いついたのが、消印所沢の偽書き込みで混乱させることだった。

    ……まさかね。
    JSFがそこまでの、品性のかけらもない人間だなどとは、さすがの私も考えません。
    きっと、理路整然と、ちゃんと証拠を挙げてこの推論を正面から否定してくれるでしょう。
    またしても印象操作や成り済ましで逃げたりしたら、今度こそお終いですからね。


    Posted by 戦記ファン at 2010年09月28日 11:05:09
  176. 戦記ファン

    もうひとつ「そう言えば」ですが、名古屋大学の大屋准教授は、どうしたのでしょう。
    3年ほど前に『自由とは何か』とかいう本を出版した際は、このサイトにも盛んに書き込みをして、是非買ってください、とか宣伝してましたし、ついでに「林信吾騒動」にも便乗して騒いでましたよね。
    ところが昨年、自分の本が林先生の『大日本健康帝国』(平凡社新書。共著)の中で、メタメタにやっつけられたというのに、負け惜しみさえ書きません。
    そして、まるで歩調を合わせるかのように、JSFも『防衛黒書』に対しては、退屈な本です、などという言い方で逃げてしまい、届かないところから石を投げるにとどまっています。結果は恥をさらしただけでしたが。
    これも、まさかとは思いますけど、mixiでつながってるご両人は、
    「色々とバレて、やばくなってきたから、今回は沈黙しよう」
    ということで、口裏を合わせたのではないですか?
    そう考えれば、3年前の一件からすべて、つじつまが合うんですけどねえ。

    戦記ファン

    Posted by 戦記ファン at 2010年09月28日 11:05:45
  177. ってか、115とか116とか133、134とか、何の事を話してるるんだ?この子は?
    意思の疎通する気あるのか?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 11:12:16
  178. >>戦記ファン
    とりあえず、「「林信吾」名で行われた書き込み(115,116)」ってどこの115と116よ?

    あとIPIPいってるけど、119には反論しないの?
    つぅか、119に限らずつっこみに全然反論できてない状況で延々妄想書き続けるのって恥ずかしくないの?

    >そう言えば、「消印所沢」名の書き込みもあって、こちらは早々に偽物と認定された
    ようです。
    だって、JSF氏と消印所沢氏はもともと交流があるんだもの。本人に確認すれば一発じゃん。

    >そして、まるで歩調を合わせるかのように、JSFも『防衛黒書』に対しては、退屈な本です、などという言い方で逃げてしまい、
    ん?このエントリで思いっきりミスの指摘してんじゃん。あんたも反論しているよね。(もっともすぐたたきつぶされているけど)

    とりあえずさ、あんたの書き込みに対する反論に対する再反論からしなよ。とくに119とか167とか。コメ欄内であっという間に論破されているような主張を再反論もせずに繰り返すだけじゃ「JSFが私の質問に答えようとしなかった」なんて書いても、みんな「ああ、あほ過ぎて相手にされてないんだな」としか思わないよ?


    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 12:01:01
  179. またホホイの分身が来てるの? 二年振りの再突撃とか意味分からんな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 15:56:14
  180. >167
    なあんだ。やっぱりJSFは読者になりすまして
    負け惜しみ書くことしかできないじゃん。
    ここまでバレバレだとかえってすがすがしいわw
    >171
    自供してくれて、ありがとう。
    これでwikiの書き込みを手がかりに、JSFを追い込むことが可能になったよ。
    図に乗ってると、地獄見せるぞ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 16:57:16
  181. >>180
    何の根拠も無く脳内妄想で本人認定しているようだが、頭は大丈夫か?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 17:14:00
  182. >>180
    >なあんだ。やっぱりJSFは読者になりすまして
    >負け惜しみ書くことしかできないじゃん。
    とりあえず、167がJSF氏のなり済ましだという根拠を書いてね。
    あと、負け惜しみでしかないというのがどの部分なのかの指摘と反論もよろしく。
    それが出来ないというのであれば「負け惜しみを書くことしかできない」のはあんただって事になっちゃうから頑張ってね〜。

    >図に乗ってると、地獄見せるぞ。
    やべぇ、かっこいいwww

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 17:41:15
  183. 地獄を見せるって、JSF氏に対して、そういう思いをさせてやるって事ですよね?
    これって脅迫なんじゃないですか?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 18:19:38
  184. コメント欄で脅迫カマすとかアホなんじゃないかな・・・こんなノリで郵便局に向かったんだろうか?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 19:02:15
  185. >>180
    >地獄見せるぞ。
    ほうほう。後学の為に何をなさるのか詳しく教えてくださいな

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 19:03:41
  186. 取り合えず警察に通報しておこうぜ。IPも提出して。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 19:18:08
  187. ホホイ語側の書き込みは、文体がことごとく似てますね。

    ある意味、とても解りやすい。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 20:26:43
  188. 携帯電話からアクセスしてるんだろうなぁ(ため息)

    Posted by 名無しОбъект at 2010年09月28日 22:15:43
  189. JSFは、あくまで私からの追求には答えず、
    読者になりすましての「反論」で逃げる気のようです。
    では、まず致命的な誤読の問題から。
    『防衛黒書』の本文まで引用しておきながら、そこに書かれているのはタリバンという言葉の由来についてであることが読み取れないのでしょうか。
    実はJSF本人も「致命的ミス」に気づいたので、自分の名前では反論できなかった。違いますか?
    JSFの論理が正しいと言い張るのなら、1994年以前に「タリバン」という単語は存在しなかったのだと証明しなければなりません。少なくとも、どこの誰が1994年に特定の組織をタリバンと呼んだのかを明かさねば、なにも証明できませんよ。
    反ソ抵抗運動に参加した戦士達の国籍が多岐にわたっているから、なんだと言うのでしょう。パキスタンのイスラム神学校が運動の母体になったということは、無知なJSFにとって「初耳」であるだけで、事実です。これは前にも書きましたが、パキスタン人が最初にタリバンと呼ばれる組織を作ったなどと、林先生が書きましたか?
    2005年にロンドンで自爆テロを起こしたのは「イギリス人」ですが、彼らの一部も、パキスタンのイスラム神学校に留学していました。
    しかし彼らは「タリバンの一員」とは考えられていません。タリバンと呼ばれる武装勢力がアフガン領内で公然と活動を開始し、政権を取るに至ったのが2004年の話で、これ以降はタリバンと言えば、一般にアフガンにおける「タリバン政権」を意味するようになり、米軍の侵攻で政権が崩壊して以降は、反米武装勢力の一部を指すようになっています。
    JSFは、このあたりの時系列をまるっきりゴチャゴチャに理解しているのですね。
    出発点で致命的ミスを犯しているのだから、どんなにもっともらしい引用をしても無駄なことなのです。
    お分かり?

    戦記ファン


    前レスの続き。
    今JSFが考えていることなど、私には手に取るように分かりますよ。
    今度は「当初」「中核」といった言葉尻をとらえて、ゴチャゴチャ言うつもりでしょ?
    これはすでに、2chに議論が飛び火した際、JSF一派が使った手です。
    そしてもちろん、蹴散らされました。
    JSFの言う多国籍の戦士達は、一体「誰の元へ」はせ参じたのでしょう。
    話はこれで終わりなんですよ。なんの運動の実体もないところへ、突然諸国から人が集まって、一体何を始められるのでしょう。
    たしかに『防衛黒書』の、JSFが引用した部分だけ読めば、ソ連軍と戦った戦士達の国籍が多岐にわたっている点に言及されていないかのようにも受け取れます。ですが、同書ではビンラディンの生涯から、テロ組織の国際的な動きまで言及しております。しかも林先生は『東京 同時多発テロ』という本まで書いています。その林先生がアフガンの問題に無知だと考えるのは、それこそ妄想ですね。

    戦記ファン。


    2chでの議論について。
    「林信吾擁護派が駆逐されたようにしか見えない」
    今すぐ医者に行った方がよいと思います。
    JSF一派の一人が、アラビア語の辞書を見たとか、
    大手書店の洋書売り場を調べたとか、見栄を張りつつ「林信吾擁護派」を馬鹿にする文章を書いていました。
    しかし、語源と類義語の区別ができていなかったり、内容があまりにもおかしいので、具体的にどういう調べ方をしたのか、と追求されました。すると答えられなくなり、最後には、
    「君の手許にあるアラビア語の辞書って、右開き?それとも左開き?」
    とまで嘲笑され、逃げ出したではないですか。
    その後、負け惜しみを書いたりもしているようですが、もはや相手にもされませんでした。
    この「だよね馬鹿」と呼ばれて笑いものになった人がJSF本人であるかどうか、私は断定しません。
    ネットにはこういう、思い上がった低脳児が多いですから。
    すぐバレるような嘘知識を並べてまでJSFを擁護しようというのは、よほど奇特な人だとは思いますが、恥ずかしい人が多いですね。このサイトには。

    戦記ファン


    小銃の話。
    ああ、またまた論破済みの議論の蒸し返しですか。
    まず、林先生は『反戦軍事学』の中で、3点バーストを頭から否定したわけではなく、「動く標的を撃つには有効」だと認めた上で「気候が複雑になり、値段が高くなる」という問題点を指摘したのですね。
    これに対して「今や標準装備だ」という嘘知識を持ち出して、反論した気になったのがお粗末なJSFです。
    2chで、イケメン作家@本人に、どう書かれました?
    「英国、イスラエル、南アフリカなど、実戦経験豊富な軍隊ほど」3点バーストを使用していない、という事実でしたよね。
    エゲレス軍だけが採用していない、などと、どうして嘘の上に嘘を重ねるのですか?
    M16の話に至っては論外で、部分的な事実を全体の話だと強弁する、幼稚な詭弁です。
    こんな論理が通ると思うなら、製造数、実戦で使われた頻度ともに世界一であるカラシニコフ系が、一度も3点バーストを装備したモデルを作らなかったのはなぜなのか、説明して下さい。
    これは、3点バーストが新たな技術かどうか、有益な装備かどうかという問題とは別の話です。嘘知識をかざしてプロの先生に噛みついたJSFの自爆。それだけです。

    戦記ファン

    議論の本題とは少し離れますが、JSFの日本語能力がお粗末だという話。
    もともと彼は「標準装備」という言葉の意味を理解できていないのですね。設計段階から組み込まれ、原価計算などにも反映されるのが標準装備です。
    カーナビを考えてみましょう。「便利だからみんなが使っている」という程度の表現なら、事実として認められるでしょう。また、一部の高級車では、たしかに標準装備となっています。
    ですが、農家の軽トラのように、どだいカーナビなど必要としない車両も多いですし、ユーザーもほとんどの場合、オプションでカーナビを購入しています。
    「カーナビは今や、日本車の標準装備」
    とまで言うと、それは嘘知識になってしまうのですよ。
    3点バーストの場合は、注目すべき技術かも知れませんが、コストに見合うだけの利点があるかとなると、むしろ否定的な考え方をする国も多いのです。
    いくら論理に弱いJSFでも、ここまでかみ砕いて説明すれば、「3点バーストは標準装備」という議論自体が成り立たないことが分かるのではないでしょうか。
    それとも、あくまで自爆の責任は「岩手県民」に押しつけますか?

    戦記ファン


    最後に。私は「岩手県民」からの反論に対して、これはJSF本人のよる成りすましだと断定した上で、その論理を打ち砕きました。
    これまでJSFが展開してきた論理(ただし論破済み)を焼き直しただけですが、そんなことをしてまでJSFを擁護する人間が、本人以外に存在するはずがないと考えるからです。文体もそのまんま赤の本人ですし、子供でも分かる成りすましで、涙が出ますね。
    もともとネットの匿名性を利用して、様々な悪さをしてきたようですが、とうとう馬脚を現しました。
    ですが、もしもJSF一派が、名無しの岩手県民氏はJSF本人ではない、別人だと言い張るのなら、それはそれで構いません。
    JSF本人が、私が提示した疑念になにひとつ答えることができず、一方的にたたきのめされたという事実が「公式に確認された」までのことですから。
    どちらに転んでも、このブログの信憑性など、もはやゼロですね。
    ご冥福をお祈りします。

    戦記ファン。


    Posted by 戦記ファン at 2010年10月25日 16:09:49
  190. http://obiekt.seesaa.net/article/38714910.html
    最近の戦記ファンって↑の人なのか?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 16:36:37
  191. 戦記ファンがまた来てるの? 懲りないチンドン屋だねーw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 16:56:29
  192. AKは素晴らしいライフルだけど、正規軍ではあまり主流じゃない。
    影響を受けた、金がないからAK近代化で済ませる、は多いけど。
    肝心のロシアがバーストのAN94採用してるし、あれも結構行き渡った。
    そういえば基本のAKはオプションをつけることをあまり考えてないけど、
    だからオプションをつけるのはおかしい、って書く?
    AKはバーストどころかいろいろ簡略化した結果ああなったんだけど。
     
     
    バーストの利点も「動く標的を狙いやすい」じゃない。
    それだけならフルや指切りバーストで問題ない。
    機械的なバーストの利点は「弾の浪費を抑えられること」。
    特に比較的練度の低い一般歩兵はパニックでトリガー引き続け、
    とかを起こしやすい。そうでない特殊部隊はフルを採用する。
     
    だから実戦経験豊富な軍隊なら、むしろバーストは要らない。
    少数精鋭にならざるをえないイスラエルなら確かに必要ないかもね。
    でもあちこち遠征してるアメリカはM4でバーストを採用してる。
     
    だから「実戦経験豊富な軍隊はバーストを採用していない」は、
    アメリカを無視しているから間違いだし反論としては筋違い。
     
    イギリスは論外。ライフル的に。
    「実戦経験豊富なイギリスが採用したからL85は名銃」なの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 18:24:12
  193. 泣くなJSF!
    戦記ファンなんて、どうせ林信吾の手下かなにかなのだから、言うなればプロにぶっ飛ばされたのと一緒。ネットの片隅までプロが手を伸ばすのがどうかしてるので、ブロガーの恥になどならない!
    作家の偽物をでっち上げたことだって、ネットなんだから大した問題ではない!最近のツィッターなんて、有名人に成りすますのが大流行だ。3年前に先鞭をつけたJSFは偉い!
    林信吾騒動のでっち上げをバラされ、モスボール問題で完敗し、戦記ファンにやられ、それでもめげないJSFこそ、俺たち負け組の星だ!
    熱湯欲と俺たち本を読まない馬鹿ニート軍団は、いつまでもJSFを応援するぞ!
    フレー、フレー、JSF!
    wwwww

    Posted by 名無しの愛媛県民(自演w) at 2010年10月25日 20:53:05
  194. >192
    フルで動く標的を狙うと、反動をコントロールしにくく、結果的に弾が無駄になる。
    だから3点バーストという技術が生まれた。
    そんなことも知らないで……
    お前、泣いていいよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 20:56:48
  195. >設計段階から組み込まれ、原価計算などにも反映されるのが標準装備です。
     
    少なくともFA-MAS/G2とM4とAN94があなたをにらみつけていますよ。95式自動歩槍もバースト標準だっけ
    G36は2バーストとフルのモデルがドイツ陸軍のサイトにあるくらいだし。ただの解説だろうけど

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:10:32
  196. >>194
    フルで指きりすればいいじゃん
    指きりでコントロールできないならバーストもコントロールできないよ

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:12:20
  197. >194
    バーストは弾丸節約以外の理由は無いよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:15:08
  198. >>196
    指切りで制御するのが面倒だから、トリガーの弾き方を調節する必要の無いバースが役立つんでしょ

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:31:57
  199. >196
    実戦のストレス下で、指きりでコントロール出来ずマガジンが空になるまで無駄に撃ち続ける兵隊が少なく無いからバーストなんですが。

    ホホイ語先生、ここで時々エントリ上げに来る人が居なければ忘却の彼方に消えてしまってます。
    上手い方法を考えましたね。
    まぁ、本の売り上げに貢献する様な、内容の有る書き込みではないので「上手い」とは言えないか…

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:36:21
  200. >>196
    お前、エアガン一つ撃った事ないだろ?
    指切りだけで制御しながら撃つってのは、それだけトリガーに意識しないといけないから、面倒だろうが
    バースならそんな面倒はしなくていいだろうが


    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:38:40
  201. >>199
    逆に考えるんだ
    「本が売れずに困っているから、宣伝しようと必死になっている」と考えるんだ

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:40:59
  202. >>198 >>199 >>200
    でも必要な時にはバーストでなくて指きりしてるよね、M4A1を使ってる部隊なら
    >>194への反論で書いたんだけど、M4を使うような部隊でバーストにそういう利点があるのは分かってるよ
     
    M4に限ればバースト機構の欠陥もあるんだろうけど

    Posted by 196 at 2010年10月25日 21:41:35
  203. >>196
    >指きりでコントロールできないならバーストもコントロールできないよ

    定まった弾数を発射するなら指切りよりバーストの方が容易で確実だよ
    トリガーの絞り方を意識しなくて済む分、移動目標への射撃も容易になる

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:44:54
  204. >>195

    あとSIG SG550シリーズもな

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:47:20
  205. ベレッタのAR70/90・SC70/90も3バーストあるぞ

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:50:25
  206. FA-MAS/G2、M4、AN94、95式、G36、SG550、AR70/90、SC70/90。そうそうたる顔ぶれだな
    でもベレッタについてはどっかで採用されたって話を聞いたことがないけど、どうだっけ?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 21:56:48
  207. ちょっと見返してみたけど
      
    >戦士と戦士が戦って、なんの不思議がありますか?
     
    こいつの頭の中の『戦士』とやらの詳細が知りたいな

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月25日 22:23:14
  208. >195以下、有象無象。
    だーかーらー、論点をずらして負けてないフリすることしかできないんだよね。JSF一派は。
    JSFが戦記ファンの突っ込みに沈黙してる以上、3点バーストの話をいくらしても無駄。
    モスボール問題はじめ惨憺たる状況に陥ってる屑ブログを今更荒らして、それが本の宣伝になるなどと考えるのも妄想。
    JSFの書くものなど、リアルではお笑いぐさにしかならなかったことも証明済み。
    ファンは泣くしかない。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 05:36:55
  209. コメントに対してすら有効な反論ができてないのに勝利宣言か
    あとこれまでの人とは別人? JSFが自演してるなら
    「沈黙」してないじゃんw
     
    パキスタンの神学生が当時の中核だったって証拠まだー?
    「戦士と戦士が戦うのは当然」だっけw


    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 06:25:51
  210. 当時の義勇兵の中核がパキスタンの神学生で、彼らはタリバンと呼ばれ、
    ソ連軍撤退後にアフガニスタン社会のイスラム化を目指し、
    俗にタリバン政権と呼ばれるようになった。と黒書にあるんだがな
    その直前に「抵抗運動に加わったイスラム教徒はムジャヒディーンと呼ばれたが」
    とあってこの文章だから、どう読んでもこの本での扱いは
    『当初の中核であるパキスタンの神学生=タリバン=タリバン政権』
     
    戦記ファンは黒書、読んでるの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 07:24:06
  211. >>208

    論破されてるのは戦記ファン、お前の方だろ。何勝手に勝利宣言してるの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 07:49:19
  212. ※208
    おやおや、今度はホホイ語さんの「通りすがりの」「気の利く友人」さんですか。

    根拠も出さずに幾ら大声で自分の主張ばかりしてもそんな事で「勝った」「負けた」なんて言っているとお友達のホホイ語さんの恥の上塗りになりますよ。

    お友達なら友達の名声に泥を塗らないように、本の内容をアップデートするように進言しないと。

    Posted by 別スレ6124 at 2010年10月26日 08:06:45
  213. >208
    お、ようやく海外串を刺す事を覚えたのか戦記ファンちゃんは。エライエライw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 17:07:44
  214. 南アフリカやイスラエル、強いは強いけど採用してる兵器は独特
    メルカバ戦車、栓抜き付きライフル、近未来的なブルパップ
    自国に合わせた結果だから兵器に問題はないけど、世界の主流とは思えない
    そういえば南アフリカをやらた誉める人がいたな、輸出実績とかやばいのに
     
    イギリスは……ライフルに限ればどうしようもない


    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月26日 17:19:48
  215. 213
    海外串とは、なんのことを言ってるのか。
    戦記ファンの書き込みが、海外を経由してきたということか?
    もしも事実ならば、それを知り得るのはブロガー本人だけだよな。
    はい、JSFが読者に成り済まして擁護コメント書いていたことが、
    完全にバレました。みんなで笑いましょう。
    もしも事実でないとしたら。
    その可能性の方が高いと俺は思うけど、こいつまたしても、IPがどうだとか
    いう話を自作自演して、誰かを陥れようとしてるんじゃないのかな。
    このスレにもすでに「林信吾」名の書き込みがあったし。
    その件も含めて、戦記ファンからの追求になにひとつ答えられず、
    読者に成り済まして負け惜しみ書いたような奴が、後になってから
    IP、IPとピーピーわめいたところで、もう誰も信用しないけどな。
    モスボール問題の時もそうだったけど、議論に行き詰まると工作活動で逃げようとする。
    これがJSFの正体だと、今ではみんなが知っている。
    落ちるところまで落ちたね。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月29日 20:59:08
  216. JSFなどいずれ自爆するだろうと思っていましたが、まさかこれほど早いとは……私だって忙しいんですけどねえw

    >171
    アナタ、たしかどこかで、wikiの編集には関わったことがないと書いてましたよね。まーたまた嘘がバレましたね。これで何度目ですか?
    アナタが自分のブログを宣伝しようと、あちこちで成りすましをしていることは、もう知れ渡っています。
    第三者のブログを紹介したはずなのに、
    「僭越ながら、ご覧下さい」
    などと書いて、笑われたこともありましたっけ。
    どうやら不治の病に冒されてしまったのは、お父上ではなくアナタご自身のようで、お気の毒です。
    戦記ファン

    >185
    図に乗って格好つけるような人ほど、一喝されると震え上がっておしっこ漏らしたりするんですね。
    JSFのヘタレぶりが、このコメントによく現れてます。
    私は、このやりとりには関与していないので保証の限りではありませんが、
    「市中引廻之上、獄門」
    あたりが相当でしょうか。漢字、読めますか?

    戦記ファン

    >186
    さっさと電話したらどうですか?
    これまでネットの匿名性に隠れて、名誉毀損や営業妨害を繰り返し企んできた人(成功例なし)が、警察に通報したらどうなるのか、私としても興味があります。
    まあ、ここまで罪を重ね続け、自爆を繰り返したJSFですから、今更
    「虚偽の通報により、軽犯罪法違反にて検挙」
    くらい、どうってことないですよ。漢字、読めますか?

    戦記ファン

    >210
    1年も経って、ようやく半分理解できたんですか。
    そうですよ。もともとタリバンと呼ばれる武装勢力が反ソ抵抗運動の中から生まれ、ソ連撤退後、アフガンのイスラム化を目指すようになり、やがてタリバン政権の誕生に至ったのです。このへんの時系列を完全にごっちゃにして、イコールで結んでしまったのが、JSFと、そしてアナタです。
    私はもちろん、アナタと違って、『防衛黒書』だけでなく、林先生の著作はだいたい読んでますから。
    講談社の『超日本国憲法』という本を読めば、林先生のディベート能力が分かります。このサイトに登場した「林信吾」とは似ても似つかないのはもちろん、JSFごときがまともに議論の相手ができる人ではありません。
    陰謀説でしかない「本人説」を信じ続けている人には、気の毒な事実ですけどねw。

    戦記ファン

    >213
    そして、嗚呼(ああ、と読むのですよ)、とうとうやってしまいました。
    やっぱりアナタ、読者になりすまして負け惜しみ書くことしかできなかったんじゃありませんか。
    前回のコメントですでに撃滅しましたが、白旗掲げる代わりに、自分から墓穴掘って葬式まで出すとはねえ。
    それにしても、私が本当は海外串など刺していないことは、JSF本人がよく知っているはずです。
    成り済ましの上に、嘘を承知の嘘。
    救いようがない、とはこのことです。

    パリの戦記ファン(笑い)


    Posted by 戦記ファン at 2010年10月30日 18:58:22
  217. 宣伝乙

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月30日 19:01:16
  218. 新着コメントで表示されなければ、こんな二年前の記事誰も見なかっただろうな…。本当、宣伝に必死だ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月30日 19:02:41
  219. >216
    「JSFが嫌い」までは読んだ。


    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月30日 19:15:35
  220. >もともとタリバンと呼ばれる武装勢力が反ソ抵抗運動の中から生まれ、ソ連撤退後、アフガンのイスラム化を目指すようになり、やがてタリバン政権の誕生に至ったのです。
     
    まず黒書にあるところの「パキスタンの神学生が中核だった」という大前提の根拠がないんだが?
    そも、お前が書いたそれが否定されているのがこの記事の流れだ
    というか俺のコメントは黒書を基にしたやつだぞ? 
    これで「半分しか理解できていない」なら黒書がそういう本だったとあんたは認めてるわけだ、自爆乙
     
    それと関係ないが、海外串は「いま荒らしてるの海外からだな」とかいうJSFのツイートがある

    Posted by 210 at 2010年10月30日 19:17:03
  221. >215

    Twitterを読んでないのか?
    コメント213以前に既に管理人はTwitter上で「今来てる奴は海外スペイン串」と公表済みだよw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月30日 19:37:25
  222. >215>216
    なるほど……林センセはツイッターを使えないんだな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月30日 19:40:07
  223. >220
    本を読んだということと、内容を理解できたか否かは別の話。

    それと、なんでお前らが逃げを打つのか知らぬが(またしても本人ww?)
    「今来てる奴」と戦記ファンは別々だと言いたいのか?支離滅裂じゃねぇか。
    どっちにしたって、
    「JSFが戦記ファンからの追求に答えられず、読者になりすまして負け惜しみコメントを書き込んだ」
    という事実はもはや動かせない。
    JSF一派、みんなで泣きな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 02:16:44
  224. >223
    おっさん、頭大丈夫か?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 02:19:06
  225. >>218

    本当、ホホイ語は自分の恥部を宣伝するのが好きみたいだねぇw
    非論理的でかつオツムが残念な人間なのに、人一倍負けず嫌いでプライドが高いとか・・・。中学生に時いたなぁ、そういう痛い奴。

    >>223

    ハイハイ、ホホイ語乙乙。自分が論破されていることすらわからないの?文字読めるの?大丈夫?精神科いったほうがいいんじゃないの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 02:27:21
  226. 225で「好きみたいだねぇ」⇒「好きみたいだよねぇ」に訂正します。218さんに同意という意味です(汗

    Posted by 225 at 2010年10月31日 02:29:42
  227. >223
    >「JSFが戦記ファンからの追求に答えられず、
    >読者になりすまして負け惜しみコメントを書き込んだ」
    >という事実はもはや動かせない。

    そんな事実存在しないぞ、証拠も無しにお前の脳内はどうなってんだよ?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 02:30:15
  228. >本を読んだということと、内容を理解できたか否かは別の話。
     
    おいおい逃げを打つなよ。もっとはっきりいうが210は「黒書の文章を要約し黒書が事実とすることを書いた」だけ
    これで半分しか理解していないなら、黒書の該当部分がそうだったわけだ

    Posted by 210 at 2010年10月31日 02:51:15
  229. >>227
    JSF氏にかまって欲しくて、言い続けてるうちに脳内で事実に昇華したんではないかと

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 03:04:32
  230. 213より先に公表済み。

    http://twitter.com/obiekt_JP/status/28687016522
    >9:44 PM Oct 25th Echofonから

    証拠な。前日だよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 03:11:11
  231. 前から疑問だったんだけど、何で林信吾は自分の著書の本文の無断掲載に何も言わないんだろう?
    私が彼の立場だったら、先ずこの明らかな著作権侵害の不法行為を咎めようとすると思うんだが

    シリーズ化して彼の著書の中身を随所で無断引用しまくってるけど、これって漫画に例えるなら
    重要なシーンの数コマをスキャンした画像を無断掲載してネタバレさせる行為を繰り返したって感じでしょ?
    一字一句違わずにそっくりそのまま引用してるから・・・

    例えば弁護士に相談して警察に被害届出して、不法行為に対する損害賠償請求の裁判起こしたいから
    相手の住所・氏名を特定してくれって言えば教えて貰えるんじゃない?

    商用の著書の中身の無断掲載は明らかな違法行為だし、賠償請求対象になり得るその違法行為の存在が確かな以上
    取り合って貰えないって事は無いと思うが

    まぁこの程度の事で裁判なんて起こしても、費やす時間と労力を考えたら勝っても赤字かもしれんけど
    必ずしも訴える必要も無いだろうし、少なくとも自分をコケにした相手の素性を知る事は出来ると思うんだが

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 20:13:04
  232. >231
    林信吾は作家気どりのくせに引用と転載の区別もつかんのか……。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 20:20:51
  233. >>232
    無許可の本文丸写しが問題なんであって、それを引用と呼ぶか転載呼ぶかで何か違いが生じるの?

    あぁ後、私が彼の立場だったらって感想であって、私は林信吾と何の関係も無いから

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 20:28:48
  234. >233

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8
    >引用は権利者に無断で行われるもので、法(日本では著作権法第32条)で認められた合法な行為であり、権利者は引用を拒否することはできない

    引用に許可はいらんのだよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 20:32:32
  235. >>233
    それって、『林信吾の本は論文の資料として使ってはいけない』といっているのと同じなんだけど
    理系論文とか歴史学の論文とか見た事ないの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年10月31日 20:38:00
  236. 189で戦記ファン氏からご指名のようですので…
    全体的に言える事ですが、文章が分けわからなくて論旨も不明確、理解するのに難儀してウンザリしますが…

    >『防衛黒書』の本文まで引用しておきながら、そこに書かれているのはタリバンという言葉の由来についてであることが読み取れないのでしょうか。
    >実はJSF本人も「致命的ミス」に気づいたので、自分の名前では反論できなかった。違いますか?

    あなたにも分かり易いように短く引用しますと、林氏はこう書いているんですよね。

    >ともあれ、抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが、当初、義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たち

    で、彼らはタリバンと呼ばれた。
    >タリバンとは本来、神の言葉を学ぶ者といった意味だが、一九九八年(原文ママ)にソ連軍が撤退した後、アフガニスタン社会のイスラム化を目指す政権を樹立した。
    >これが俗にタリバン政権と呼ばれるようになったわけだ。

    どう見ても「そこに書かれているのはタリバンという言葉の由来について」ではありません。ありがとうございます。
    林氏の記述は、義勇兵の中核はパキスタンのイスラム神学校の学生ではない、タリバンは対ソ連戦の時点では組織としては成立していない、という二点で間違っています。
    ですが貴方は「いいですか。「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは、どこにも書かれていないのですよ。」と主張していますね。
    …「ムジャヒディーン=パキスタン人」とは誰も主張していないのですが。
    ぜひ誰がどこで「ムジャヒディーン=パキスタン人」とJ主張しているのか教えてください。
    まあ貴方の主張が仮に正しくても、それが林信吾氏の擁護にも、JSF氏の論破にもなっていないあたりがむなしいですが。

    >JSFの論理が正しいと言い張るのなら、1994年以前に「タリバン」という単語は存在しなかったのだと証明しなければなりません。少なくとも、どこの誰が1994

    年に特定の組織をタリバンと呼んだのかを明かさねば、なにも証明できませんよ。

    何でですか?別にJSF氏も私も1994年以前に神学生という意味の「タリバン」が無かったとは主張していません。故にそんな必要はありません。
    >組織としてのタリバーンが出現したのは1994年以降
    と本文に書いてあるのを、JSF氏が「タリバン」という単語が無かったと主張していると、湘南乃雨氏や貴方が読解力の無さゆえに誤読しているだけでしょう。
    誰が何時何処で「「タリバン」という単語は存在しなかった」と主張しているのですか?

    >反ソ抵抗運動に参加した戦士達の国籍が多岐にわたっているから、なんだと言うのでしょう。パキスタンのイスラム神学校が運動の母体になったということは、無知なJS

    Fにとって「初耳」であるだけで、事実です。これは前にも書きましたが、パキスタン人が最初にタリバンと呼ばれる組織を作ったなどと、林先生が書きましたか?

    事実だというなら文献の一つでも挙げなさい。話はそれから。
    それが出来ない以上は相手にする価値すらない。

    >JSFの言う多国籍の戦士達は、一体「誰の元へ」はせ参じたのでしょう。
    >話はこれで終わりなんですよ。なんの運動の実体もないところへ、突然諸国から人が集まって、一体何を始められるのでしょう。
    >たしかに『防衛黒書』の、JSFが引用した部分だけ読めば、ソ連軍と戦った戦士達の国籍が多岐にわたっている点に言及されていないかのようにも受け取れます。ですが

    、同書ではビンラディンの生涯から、テロ組織の国際的な動きまで言及しております。しかも林先生は『東京 同時多発テロ』という本まで書いています。その林先生がアフ

    ガンの問題に無知だと考えるのは、それこそ妄想ですね。

    要するにタリバンないしタリバンの前身組織の元へムジャヒディンが結集したと主張したいのですか?
    …そんな話見たとも聞いたこともありません。
    オマルからして従軍経験は1989〜92年で、ナジブラ政権軍との戦いがメインだったようですし。
    当時のムジャヒディン諸勢力はヘクマティアル派、イスラム協会などがあり、それらに対して、アメリカが資金を出し、中国が小火器を供与し、パキスタンが軍事訓練を行い

    、その元で地元民を中心としたムジャヒディンを組織化していたんだが。
    アラブ・エジプト人義勇兵はこんな感じ。
    http://www21.tok2.com/home/tokorozawa/faq/faq06b02.html#14933
    >アラブ人義勇兵工作に早い段階から関わっていたのは,パレスティナ系ヨルダン人のイスラーム法学者アブドラ・アザムである.
    >彼は,「ムスリム同胞団」急進派幹部ムハマド・アブル・ナスルの命令によって派遣されたと言われており,81年には臨時の「ムスリム同胞団」ペシャワール代表に就任,

    アラブ義勇兵受け入れ組織「奉仕者の家」をペシャワールで旗揚げした.
    >この「奉仕者の家」には,サウジのリヤド州知事サルマン・アジズ王子も資金援助したと言われる.
    これも確認されてはいないが,ウサマ・ビン・ラーディンがイスラーム運動に入ったのは16歳のときで,ソ連軍のアフ【ガ】ーニスタン侵攻があったのは,ちょうど大学卒業

    と同時期だったらしい.
    >ビン・ラーディン自身が以前,英米のメディアに語ったところによれば,初めて彼がペシャワールを訪れたのはソ連軍侵攻直後のことだったと言う.
    >その後,何度か本国とを往復したと見られるが,やがて「奉仕者の家」のアブドラ・アザムに出会い,その活動を補佐する目的で,本格的な義勇兵斡旋組織「聖戦と救済」

    を創設する.
    >86年頃からは,エジプトやサウディのビン・ラーディン商会を窓口にして兵士を募り,渡航費用と活動費を負担してペシャワールに送り込むシステムを確立している.
    >また,それだけではなく,ペシャワール近郊およびアフガーン領内の少なくとも6ヶ所に,義勇兵用の軍事訓練キャンプを建設,兵士養成にまで乗り出したようだ.
    >(黒井文太郎〔『軍事研究』誌アナリスト〕「イスラムのテロリスト」,講談社,2001/10/20,p.50-54 & 85,抜粋要約)

    「誰の元へ」とかいうなら対ソ連戦で英雄になったマスード将軍とか知らないんですかと。
    http://mltr.ganriki.net/faq06b04.html
    >特に激しい戦闘の舞台となったのは,カーブル北方からサラン峠への道路付近に戦略的に位置していたパンジシール渓谷で,ここでマスードが軍事行動を続けていた。ソ連

    占領時代,マスードは傑出したゲリラ指導者として国際的な評判を獲得する。彼は優れた知性を持ち,彼の効果的な軍事行動と,広報活動への天性では誰にも引けをとらなか

    った。Sir M. Ewans 『アフガニスタンの歴史』,明石書店,P. 258-263,抜粋要約
    少なくとも私は対ソ連戦でタリバンが組織として戦ったという話を聞いたことが無いのですが。
    タリバンが内戦に明け暮れるムジャヒディンを駆逐してアフガンを統一したという話は聞くけどね。だからタリバンはムジャヒディンの敵と認識していたんだが。違うという

    なら証拠を出しなさい。
    そもそもタリバンの戦力の中核となった連中の多くは、対ソ連戦のころはまだ子供で戦うどころでは無かったような気が…
    マスードについては長倉洋海『獅子の大地』とかお勧め。
    >しかも林先生は『東京 同時多発テロ』という本まで書いています。その林先生がアフガンの問題に無知だと考えるのは、それこそ妄想ですね。
    何の証明にもなってません。ヘクマティアルもマスードも知らず、ムジャヒディンとタリバンを混同する、タリバンの結成時期も完璧に間違えている林信吾氏がアフガンに詳

    しい、と考えることこそ妄想でしょう。
    林信吾氏がアフガンに詳しいことを証明してください

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月01日 17:04:17
  237. >2chでの議論について。
    >「林信吾擁護派が駆逐されたようにしか見えない」
    >今すぐ医者に行った方がよいと思います。

    そのままお返しします。いやあなたの場合、カウンセラーにかかるほうがよろしいでしょうね。
    私の義理の叔母がカウンセラーなのですが一回あなたのことを聞いてみましょうか?
    何かいいアドバイスをしてくれると思いますよ。これは真面目に書いています。

    >JSF一派の一人が、アラビア語の辞書を見たとか、
    >大手書店の洋書売り場を調べたとか、見栄を張りつつ「林信吾擁護派」を馬鹿にする文章を書いていました。
    >しかし、語源と類義語の区別ができていなかったり、内容があまりにもおかしいので、具体的にどういう調べ方をしたのか、と追求されました。すると答えられなくなり、最後には、
    >「君の手許にあるアラビア語の辞書って、右開き?それとも左開き?」
    >とまで嘲笑され、逃げ出したではないですか。
    >その後、負け惜しみを書いたりもしているようで

    きちんと読者に話の筋が分かるように書きなさい。リンク先のスレッドを皆が読んでいるわけではないのですよ。
    それと嘘はやめなさい。文献の一つも示せずにリンク先で逃走しているのは湘南乃雨氏と戦記ファン氏と林擁護派ですよ。
    説明しますとhttp://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/sociology/1235876920/の156で湘南乃雨氏が
    >「神の言葉を聞く者」という意味で、イスラム神学生のことだぞ。
    と主張したことから話が始まり、
    それに対して

    164 :名無しさん@社会人 :2009/10/29(木) 17:05:02
    >「神の言葉を聞く者」という意味で、イスラム神学生のことだぞ。
    んー?
    「神」はダリ語ではホダー、またはアラー
    「言葉」はザバーン、ハルフ、カレマ
    パシュトゥー語でもそんなに大差ないはずだけどねえ?
    タリバンというのはタリブの複数形で
    タリブというのはイスラム学生のことだったはずだけどねえ?
    アハメド・ラシッドも「タリバン」の56ページ目でそう説明しているし、
    「神の言葉を聞く者」というご大層な意味づけは聞いたことないねえ。
    そりゃあ、昔からタリブという言葉はあったろうけど
    特定の武装勢力を指す言葉として用いられるようになったのは
    やっぱ例のトラック部隊救出作戦で注目を集めるようになった1994年以降の話だと思うけどねえ。
    中核という言葉が昔からあったからといって
    中核派が昔からいたわけではないのと
    同じことだよねえ。
    つーことで
    ファハミディ?(お分かり?)

    281 :名無しさん@社会人 :2009/11/23(月) 11:50:08
    あとねえ、
    >「タリバン(タリブ)は『神の言葉を聞く者』という意味である」by湘南乃雨
    だけどねえ、その洋書に強い某大型書店まで行ったんだけどねえ、
    アラビア語の語源についての書籍は英語でも見当たらなかったねえ。
    ということは、どこからそんな話を持ってきたのか?ってことにやっぱりなるよねえ。
    なぜって大型書店でも入手できない書籍ってことは、
    アラビア語の語源的な研究をしている専門家でなければ、
    そうした書籍を持っていることはないだろうってことだからねえ。
    アラビア語辞典の「たー(アラビア語のアレフ・バー=アルファベットって2ちゃんでは貼れないのかねえ?)」の項目も
    片っ端から見て回ったけど
    やっぱり「神の声が〜〜〜」なんて話にはかすりもしなかったしねえ。
    もし仮に語源的にそんな意味合いがあったとすると、
    似たような発音を持つ同一語源の類語があってしかるべきのはずだけどねえ。

    と突っ込んだことから始まります。語源も類義語も探したけど、「神の言葉を聞く者」という意味にかすりもしなかったとありますね。
    それで林擁護派の書き込みがこれです。

    >俺の知識の範囲では、アラビア語は使われている範囲が広い分、
    >個々の単語の語源について言い出すと百家争鳴状態になるはずで。
    >君がせっせと調べ回ったところで、まだ目に触れていないソースが
    >あるのかもしれないし、第三者にはそれ以上のことは言えない罠。
    >それともうひとつ、湘南乃雨が嘘をつく理由があるのかな。
    >典拠が示されない→栗島切れの嘘だ、というのは、単に論理の飛躍でないかい?

    …自説の論拠も典拠も示さずに有るかもしれないですむなら学問はいりません。
    宇宙人は何処かにいるかもしれない!お前が知らないだけだ!宇宙人がいないというならお前が探してこい!
    なんて主張している人は頭がおかしいとみなされます。気をつけましょう。
    そもそも論争相手に自説の証明になるような資料を出せと実質主張している時点でおかしいと気づくべきです。
    戦記ファン氏がタリバン=「神の言葉を聞く者」と主張したいのなら、
    調べた相手に「アラビア語の辞書が右開き左開きか」なんて聞いている場合ではありません。
    タリバン=「神の言葉を聞く者」と証明できる文献を出すべきなのは湘南乃雨氏かその意見を支持する貴方なのです。
    そして当該スレッドでは今に至るも湘南乃雨氏、戦記ファン氏、林信吾擁護派からは文献は一つも出ていません。
    文献の一つも出さずに反論者へ悪魔の証明を求めている時点で、勝負になっていないのだと気づきなさい。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月01日 17:10:14
  238. >まず、林先生は『反戦軍事学』の中で、3点バーストを頭から否定したわけではなく、
    「動く標的を撃つには有効」だと認めた上で「気候が複雑になり、値段が高くなる」という問題点を指摘したのですね。
    >これに対して「今や標準装備だ」という嘘知識を持ち出して、反論した気になったのがお粗末なJSFです。
    >2chで、イケメン作家@本人に、どう書かれました?
    >「英国、イスラエル、南アフリカなど、実戦経験豊富な軍隊ほど」3点バーストを使用していない、という事実でしたよね。
    >エゲレス軍だけが採用していない、などと、どうして嘘の上に嘘を重ねるのですか?
    >M16の話に至っては論外で、部分的な事実を全体の話だと強弁する、幼稚な詭弁です。
    >こんな論理が通ると思うなら、製造数、実戦で使われた頻度ともに世界一であるカラシニコフ系が、
    一度も3点バーストを装備したモデルを作らなかったのはなぜなのか、説明して下さい。

    「気候が複雑になり、値段が高くなる」気候×機構○
    でその3点バーストをドイツのG36、ロシアのAN94、フランスのFAMAS、アメリカのM16A2、M4、イタリアのAR90、中国の95式、韓国のK2などが皆装備してんだな。
    さらに仮に89式のバースト機構に深刻な欠陥があっても、89式の場合は取り外しが容易に出来るから問題になりようがないです。
    なぜそれを無視する?初めから89式が欠陥小銃と決め付けているからじゃないのか。
    ロシア軍でもAKは主力小銃から外れ、2点バースト機構があるAN-94に更新。AKにも3点バーストがついたバージョンはちゃんとある。
    http://mmsdf.sakura.ne.jp/public/glossary/pukiwiki.php?AK107
    >AK-107 - 口径5.45×39mm。連射速度が向上し、一分間に850〜900発の射撃が可能。3点バーストの追加。リコイル軽減機構を備える。
    http://world.guns.ru/assault/as07-e.htm
    >AK-107 / 108 were also offered with optional 3-round burst firing capability.
    林氏の論理に従えば89式小銃に限らず、これらの小銃を全部腐さねばならないはずだ。
    それをせずに89式だけを欠陥小銃呼ばわりしている林氏の行為はためにする批判以上のものではない。

    >M16の話に至っては論外で、部分的な事実を全体の話だと強弁する、幼稚な詭弁です
    何がどう詭弁なのか、説明するように。世界一戦争しているアメリカ軍が一般兵はバースト機構オンリーなのは嫌な現実だから見たくないということか?

    実戦経験云々言うなら超大国たるアメリカ軍とロシア軍ほど実戦経験豊富な軍は無いと思うが。その両軍がバースト機構つきの小銃を採用していることを無視するのか。
    イスラエルも南アフリカも近年は低居度紛争ばかりだしなあ…
    それに少なくともライフルに関しては、設計に根本的なミスがあるL-85とSA80を未練たらしく弄繰り回してまだ使っているエゲレスのどこが実戦的なんだとは言えるね。
    英国でも一番実戦経験豊富な部隊であるSASはL-85やSA80なんて使わずM-16使っている。
    AKにしたって、最近のライフルじゃないし。
    「気候が複雑になり、値段が高くなる」と壊れたレコードのように繰り返すなら、89式やG36などががバースト機構故に故障率が上がっている、値段が高騰しているということを実例つきで証明するように。
    89式のお値段が高いのは少量生産のせいだし。
    実例の一つも挙げていない時点で、林信吾氏の主張は問題外です。

    >議論の本題とは少し離れますが、JSFの日本語能力がお粗末だという話。
    >もともと彼は「標準装備」という言葉の意味を理解できていないのですね。設計段階から組み込まれ、原価計算などにも反映されるのが標準装備です。
    >カーナビを考えてみましょう。「便利だからみんなが使っている」という程度の表現なら、事実として認められるでしょう。また、一部の高級車では、たしかに標準装備となっています。
    ですが、農家の軽トラのように、どだいカーナビなど必要としない車両も多いですし、ユーザーもほとんどの場合、オプションでカーナビを購入しています。
    >「カーナビは今や、日本車の標準装備」
    >とまで言うと、それは嘘知識になってしまうのですよ。
    >3点バーストの場合は、注目すべき技術かも知れませんが、コストに見合うだけの利点があるかとなると、むしろ否定的な考え方る国も多いのです。
    >いくら論理に弱いJSFでも、ここまでかみ砕いて説明すれば、「3点バーストは標準装備」という議論自体が成り立たないことが分かるのではないでしょうか。
    >それとも、あくまで自爆の責任は「岩手県民」に押しつけますか?

    支離滅裂で論旨がなっていません。何を言いたいのか、主語述語論旨をハッキリさせて書き直してきてください。
    AN94は確か初めからバースト機構ついているし、FA-MASはG2でバースト機構が標準になっているし、M4、M16もそうだし…
    >3点バーストの場合は、注目すべき技術かも知れませんが、コストに見合うだけの利点があるかとなると、むしろ否定的な考え方をする国も多いのです。
    中国、フランスなんかはバースト機構を小銃に追加しているが。世界の大国の見解は君と間逆だね。韓国も国力の割りに強力な陸軍を持つ国だし。

    >最後に。私は「岩手県民」からの反論に対して、これはJSF本人のよる成りすましだと断定した上で、その論理を打ち砕きました。
    >これまでJSFが展開してきた論理(ただし論破済み)を焼き直しただけですが、そんなことをしてまでJSFを擁護する人間が、本人以外に存在するはずがないと考えるからです。文体もそのまんま赤の本人ですし、子供でも分かる成りすましで、涙が出ますね。
    >もともとネットの匿名性を利用して、様々な悪さをしてきたようですが、とうとう馬脚を現しました。
    ですが、もしもJSF一派が、名無しの岩手県民氏はJSF本人ではない、別人だと言い張るのなら、それはそれで構いません。
    >JSF本人が、私が提示した疑念になにひとつ答えることができず、一方的にたたきのめされたという事実が「公式に確認された」までのことですから。
    >どちらに転んでも、このブログの信憑性など、もはやゼロですね。
    >ご冥福をお祈りします。

    >これまでJSFが展開してきた論理(ただし論破済み)を焼き直しただけですが
    論破したと思っているのは貴方だけ。
    焼き直し論理に必死こいて反論しているのは、それだけ痛かったということかな。
    自分でも焼き直しとは思ったけど、それ以下の論理しか出せず、人を成りすまし扱いする貴方は何?
    文体云々については意図して似せている。煽りまくりな文章だと読み手が引いてしまうからね。
    あれ書いたのはアラシ撲滅の意図もあった。
    あとJSF氏が出てこないのは貴方が低レベルすぎるからだと思うよ。

    取りあえず貴方はやるべき宿題は
    1.私がJSF氏の成りすましであることの客観的な証明(IPなど)
    2.防衛黒書当該ページで林氏が意図していることは、「タリバンという言葉の由来」であることの証明
    3.「ムジャヒディーン=パキスタン人」とJSF氏が主張していることの証明
    4.誰が何時何処で1994年以前に「「タリバン」という単語は存在しなかった」と主張しているのか
    5.パキスタンのイスラム神学校が反ソ抵抗運動の母体であったことの証明
    6.タリバンないしその前身組織の元へムジャヒディンが結集し、ソ連と戦ったことの証明
    7.ヘクマティアルもマスードも知らず、ムジャヒディンとタリバンを混同する、タリバンの結成時期も完璧に間違えている林信吾氏が、アフガンに詳しい林信吾氏がアフガンに詳しいことの証明
    8.タリバン=「神の言葉を聞く者」であることの証明
    9.実戦経験豊富な国がバースト機構を採用しないことの証明
    10.M16がバースト機構を採用していることがどう詭弁なのかの説明
    11.89式等がバースト機構故に故障率が上がっている、値段が高騰しているということの実例つきの証明

    こんなところかな。次書くときは何か文献か実例の一つでも出してね。
    しかしろくに文献が出ないというところがなんとも無様で…疲れた…不毛だ…
    まあ頭の体操にはなったかな。
    最後に長文失礼しました。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月01日 17:11:36
  239. あー戦記ファン氏は「反対意見は全部JSF氏のなり済まし」なんて妄想に取りつかれるようになっちゃったかぁ。
    「林信吾は正しい。みんなそう思ってるはず」という思い込みと、現実のフルボッコぶりの整合性がとれずに変な方向にいっちゃったのかねぇ。

    実際問題「林信吾」って名前殆どの人は知らないし、知ってる人がいても「林信吾w」とか「ホホイ語w」とかそういう評価だもんね。
    (つか、林信吾でぐぐって18000件、ホホイ語でぐぐったら10900件という僅差っぷりに笑ったw)

    まぁ、がんばって生きろ。>戦記ファン氏

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月01日 18:04:13
  240. >216
    >もともとタリバンと呼ばれる武装勢力が反ソ抵抗運動の中から生まれ、ソ連撤退後、アフガンのイスラム化を目指すようになり、やがてタリバン政権の誕生に至ったのです。

    はいダウト。
    1.反ソ抵抗運動とタリバン政権樹立との間には、何の繋がりもない。 両者は対立する存在である。
    2.タリバンは反ソ抵抗運動ではない。 そもそも対ソ連戦の時にはタリバンという組織そのものが無い。
    3.タリバンは単なるイスラム原理主義運動ではなく、パキスタンによるアフガニスタン支配のための駒であった。

    黒書には3について何も書いていないあたり素で知らないのかな…

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月01日 19:16:16
  241. >ともあれ、抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが、当初、義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで、彼らはタリバンと呼ばれた。

    についてもう少し調べてみたんですが、林信吾氏の記述を肯定するようなのは見当たりませんね。

    前田耕作・山根悟著 『アフガニスタン史』
    "アフガニスタンのムジャヒディンは、大きく分けて三種類に大別できる。第1は、カブール大学でのイスラーム研究会に属したインテリ層で、彼らは理論武装してイスラーム体制の確立を訴えた。第二は、各地のイスラーム学院(マサドラ)で学ぶ学生たちで、彼らは「コーラン」読朗と解釈を通じてイスラームを学ぶものの、前者の大学生のような理論的活動は行わない。その思想は厳格な教義で知られるスンナ派デーオバンド学派に属している。後に台頭するタリバンの主要メンバーはこのグループに属する(これについては、タリバンの章でふれることとしたい)。第三はアフガニスタンの多くのムスリムが属するが、彼らは聖者信仰を行ったり、国王を尊敬しながら部族単位で生活している。"140-141p
    "一九九二年から二年以上にわたって続く内戦により、都市部のほとんどが荒廃し、無政府状態が続いた。そうした状況下、一九九四年秋に突如現れたのがタリバン(the Taliban)である。"165p
    "視察旅行に続き、一〇月三〇日、バーバルは「ブットー首相から中央アジアの友人への贈り物」と銘打って、生活用品を積載したトラック三一台をクエッタからトルクメニスタンに向け発信させた。だがトラックは11月1日、国境の町チャマンを過ぎてアフガニスタンに入った直後に山賊に襲撃された。
     トラック襲撃事件を受けて、南部のマサドラにいた二〇人ほどの学生たちが決起し、四日に山賊を撃退、トラックを無事トルクメニスタンまで送り届けた。この「自警団」的な学生たちは、九四年夏ごろから地元での暴行事件を憂慮し、治安回復を模索していたが、トラック襲撃事件がそのきっかけとなった。事件直後のパキスタンの報道機関は、この集団に呼称がなかったことから、学生であることを理由に、アラビア語の「学生、求道者」を意味する「タリブ」を英語の複数形風にした「Talibs」と紹介した。
     国境地域を制圧した学生集団は一月でカンダハール入りし、山賊一味を撃退すると、うち数名を処刑、町の中心部にその遺体を数日間曝した。カンダハール制圧と山賊への見せしめ的制裁は南部一帯に衝撃を与え、山賊や兵士が次々と投降した。一二月の報道ではペルシア語複数系語尾をつけた「The Taliban」、「The Taliban Movement」という語が用いられ、これが定着した。"169p

    一応タリバンの主要メンバーが属していたマサドラの学生もムジャヒディンに参加したとは書いてはあるけど、「パキスタンのイスラム神学校の学生」では無いし、同書でも扱いは大きくありませんね。政治的に音頭をとったのはラバニなどが主導するインテリ層ですし、そもそも対ソ連戦当時タリバンと呼ばれていた事実は一切書かれていませんし。

    ついでにタリバン=「神の言葉を聞く者」について調べてみたんですが、タリバンの語源であるアラビア語のタリブの検索結果はこんなでした。
    http://www.arab.jp/level4/ajax-dictionary2.php
    http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/ar/vmod/v_search_detail.php?id=123&where=4&where_word=学生&goi_word=طالب%20(طلاب،طلبة،طالبون)‏

    طالب
    発音 ターリブ
    【名】 1.学生、2.志願者、申請者、応募者、要求者、候補生
    …「神の言葉を聞く者」にかすりもしねえ…

    更にいうとイスラム教だとムハンマドが最後の預言者とされているので、タリブ=神の言葉を聞く者=預言者だとすると、イスラムの教義から外れた異端ということになるのだが…

    >三省堂 大辞林
    >よげん 【預言】(名)スル
    >神や死霊の意志を媒介し、人々に伝えること。また、その言葉。
    >とくに、超越神によって示された世界の意味・救済の意味などを人々に述べ伝えることをいう。

    とりあえず疲れたニダ。自作自演呼ばわりされて傷ついたニダ。謝罪と賠償を(ry

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月02日 17:20:10
  242. 訂正
    >そもそも対ソ連戦当時タリバンと呼ばれていた事実は一切書かれていませんし。

    対ソ連戦当時、タリバンと呼ばれる組織が存在したという記述は一切ありませんね。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月02日 17:22:57
  243. >名無し岩手県民名の負け惜しみ

    3点バーストの件
    『反戦軍事学』の記述が間違いだという論証が、相変わらず、なにひとつなされていません。ただただ自分の主張を繰り返す、不毛な議論。

    >237,240,241
    2chでたたきつぶされた愚論を補強してきたつもりなのだろうが……

    もともとJSFが「初耳」と書いたわけで。
    イスラム神学生がまったく関与していなかったら、どうして「タリバン」という名称が生まれたのか、普通に考えりゃ分かることじゃね?
    アフガン問題の枝葉末節まで踏み込んでいけば、それは諸勢力の流れや内部抗争、転向・変質、無尽蔵に出てくるよ。
    そんな話を文献から引いてきて、何を言いたいのかと言えば、「素で知らないのかな」だと。
    「この本にはこういうことが書かれていない→だからこの著者はなにも知らない」
    JSFの得意の手だけど、こういうのを「馬鹿の理屈」と言うのだと切り捨てられたんだろ?
    「私はそんな話は聞いたことがない(=初耳)→だからその話は嘘です」
    というのもあって、これはイケメン作家`本人に笑い殺されててじゃない。
    「神の言葉を聞く者」云々。
    論外。ようやくネット上のサイトを見つけ出してきたようだけど、当該サイトで語源は検索できない。
    第一『防衛黒書』のどこにそんな話が出てくる?
    「神の言葉を聞く者=予言者」とか。
    どんどん論点をずらして、テーマと無関係な文献を探してきては「負けてないフリ」を続けるのはやめなさいと、何度言われりゃ分かるんだろう。
    こんなことしか書けないようだから、リアルで笑いものになるわ、ネットでも自爆するわ、なんだけど。
    なにひとつ学んでいなかったのか。
    素で馬鹿なのかな。




    Posted by 戦記ファンのファン at 2010年11月08日 18:02:52
  244. >ファンのファン
     
    なら「動く標的を狙うのにフルと比べてバーストはどう有利か」から書いてくれ
    バーストでも「引き続けなければ」決められた弾数はバーストされない、
    上でトリガーコントロール云々が出てるがちょっと的外れだ
    一回引けば弾が数発出る、というよくある表現が誤解の源かな
     
    それと、黒書には「神の言葉を学ぶ者」とあるがここでファンだったかが出したスレでは
    「神の言葉を聞く者」が『タリバン』だと主張するやつがいた
    どちらにせよタリブの意味は岩手のとおりで、「神」も「言葉」も
    『タリバン』とはかすりもしなかった

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 18:30:15
  245. ひとつ忘れてた。
    >242
    これは嘘引用。
    講談社版『タリバン』の記述を巡って、2chで議論済み。
    >244
    あのね。「訳語」と「語源」は違うの。
    こういう基本的なところが理解できない人が「学問とは……」とか言ってみたり、文献のひとつも出してみろとか虚勢張るから、笑われるの。



    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 19:25:59
  246. JSF氏はお身内の不幸により、当面ブログを更新しないそうです。
    ご不幸の件は、ご愁傷様です。
    ただ、別人である(はずの)岩手県民氏が、相変わらず見当違いなことを書き連ね、私に「宿題」まで出してきましたので、少しだけ相手しておきます。

    岩手県民氏がJSFと同一人物でないことの証明。
    そんなことはどうでもよい、と申し上げたはず。JSFが私の質問に答えることができなかった、という事実が残っただけの話ですから。IPが同一か否かは、ブログ管理者にしか知ることができませんし。

    林先生がアフガンに詳しいことの証明。
    タリバンという名称の由来と、タリバンと呼ばれる武装勢力がアフガン領内で公然と登場した時期を取り違え、自信の誤読を著者の「致命的ミス」などと書き立てて自爆したJSFよりは、まっとうな知識をお持ちなのではないかと……

    「タリブ=神の言葉を聞く者」であることの証明。
    私はアラビア語(?)を学んだことがありませんし、そのような主張をした覚えもないので、知ったことではありません。

    89式が3点バースト故に価格、故障率が上がったことの証明。
    これまでの議論の流れからすれば、3点バーストを装備しても価格は高騰しない、という証明を、アナタがすできではないのですか?

    他にもありますが、あまりに不毛ですし、喪中を騒がせても申し訳ないので、このくらいにしておきます。
    それより、これはJSF本人への質問。

    私が海外串など刺していないことは、管理者であるアナタが一番よくご存じですよね。
    どうしてこのような嘘を書くのですか?
    ブログ再開の節は、なによりもまず、この疑問に答えていただきたく思います。
    では、あらためて、お力落としのございませんように。

    戦記ファン。


    Posted by 戦記ファン at 2010年11月08日 20:01:55
  247. >>246
    >戦記ファン

    下種。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:18:05
  248. 戦記ファンが都合の悪いツッコミを無視し続ける精神異常者だと良く分かった。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:19:04
  249. >>245
    議論済みといって出さないのはたいていブラフ……戦記ファンのように
    本当だったら気になるからちゃんと書いてほしいんだけど
     
    それと『タリバン=神の言葉を学ぶ者=パキスタンのイスラム神学生』の根拠まだぁ〜?
    「訳語と語源は違うんだよ」なんて語れるんだからちゃんと説明できるよね?
    「自分の主張の根拠を出す」という議論の基本的なところができてないから笑われるんだよ
     
    >>246
    >林先生がアフガンに詳しいことの証明。
    「林信吾はアフガンに詳しいです!」は証明にならない
     
    一万歩くらい譲って詳しかったとしても、それだけでは正しさの証明にはならない。完璧な人間なんて居ないから
     
    >そのような主張をした覚えもないので、知ったことではありません。
     
    ん〜? あんた「JSF擁護派は2chのスレで駆逐されたんだよ!」みたいなこと書いてなかった?
    そこからスレの話になったんだから、主張はどうあれあんたが原因だよ
     
    >3点バーストを装備しても価格は高騰しない
     
    3点バーストの装備だけで『高騰』するならオプションや標準装備で出せるわけないじゃん
    オプションの中にも「最初からバースト機構も考えてます」ってのがいっぱい出てきたし、
    最近だとチェコかどっかのメーカーもバースト機構付きのアサルトライフルを軍用に売り込んだりしてる
     
    そりゃ3点バーストの分だけパーツは増えるよ
    でもそれ装備しただけで価格が高騰するなら一般兵用に使えるわけないじゃん。一般兵の方が数は多いんだよ?
    M4装備してる米軍の歩兵なんて金食い虫になっちゃうじゃん。ギアラックのバーストが欠陥だし
     
    89式の価格が凄いのはバーストがどうとかそういう原因じゃないから。それと故障率が上がったって根拠は?
    そういえば89式に関してバースト以外にもおかしなこと書いてたっけ、林信吾

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:25:25
  250. さすがに中の人がホホイだけの事はある。
    反吐が出る程の下種っぷりだ……

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:26:12
  251. >246:戦記ファン
    >私が海外串など刺していないことは、管理者であるアナタが一番よくご存じですよね。
    >どうしてこのような嘘を書くのですか?

    勘違いするな、ブログ主は「今来てる荒らしは海外串だ」とTwitterで述べただけで、お前が海外串だとは特定していない。ある読者がブログ主のツイッター投稿を読んでお前と結び付けて書き込んだ場合はあったが、それはブログ主の投稿ではない。

    お前の勝手な妄想は何の証明も出来ていないんだよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:26:35
  252. >243
    何を言っているのか今一分からないのだが…

    とりあえずタリバンが1994年夏から秋に突如出現した組織だというのは、現代アフガニスタン史の常識レベルの話だね。
    タリバンの成立については
    ヴィレム・フォーヘル著 前田幸作、山内和也訳『アフガニスタンの歴史と文化』503-505p
    マーティン・ユアンズ著 金子民雄監修『アフガニスタンの歴史 旧石器時代から現在まで』296-300p
    川端清隆『アフガニスタン 国連平和維持活動と地域紛争』61-70p
    にも記述があったけど、前田耕作・山根悟著『アフガニスタン史』と大筋で変わらない記述でしたね。『アフガニスタンの歴史と文化』でははっきりとパキスタンによるタリバンへの軍事支援について書かれていたし。

    …つまり黒書の記述のとおり、1994年以前の対ソ連戦の際にタリバンが成立しその中核となって活動していたとしたら、アフガニスタン現代史の一大発見となり、先に挙げた文献がすべて間違っていたということになるんだが…
    もしそれが真実なら、ブログのコメント欄で私みたいな下っ端を相手にしていないで、学会にでも報告すべきレベルの大発見なんだがね。マジに歴史に名が残るよ、本当ならね(笑)

    >当該サイトで語源は検索できない。
    じゃあなたか戦記ファン氏がタリバン=「神の言葉を聞く者」の論拠を出してね。
    それをすれば一番早いんだけど。何でいつまでも出ないのかな?
    そもそも何語でタリバン=「神の言葉を聞く者」だと主張しているの?アラビア語?パシュトゥン語?ダリ語?

    >神の言葉を聞く者=予言者
    予言と預言の違いくらい辞書引いてきなさい。
    日本語だとゴッチャにされることが多いけど、両者はまったく異なる概念だからね。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月08日 20:26:41
  253. この戦記ファンとかいう下種な人は何物?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:28:42
  254. >岩手県民氏がJSFと同一人物でないことの証明。
    >そんなことはどうでもよい、と申し上げたはず。JSFが私の質問に答えることができなかった、という事実が残っただけの話ですから。IPが同一か否かは、ブログ管理者にしか知ることができませんし。

    謝罪を要求します。証拠も何もないのに人を自作自演呼ばわりした点で、私はともかくJSF氏にははっきり謝罪すべきです。

    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月08日 20:31:18
  255. 林信吾や戦記ファン他って、バースト機構をなんだと思ってるんだろうね、なにかものすごいテクノロジーが組み込まれてるとか思ってるんだろうか
    無いよりは上がるだろうけど、故障率が急激に跳ね上がったりするならセミもフルも危なっかしくて使えやしない
     
    実践経験豊富なイギリスのL85(笑)なんかはバーストのっけたら危なっかしいだろうけどね。いやのっけなくてもか

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月08日 20:36:29
  256. >249
    たしかに「詳しい=正しい」という論理は成立しないこともあるでしょう。完璧な人間なんていない、というのもおっしゃる通り。
    それ以前に、どの程度知っておれば「詳しい」と言い得るのか、という問題がありますよね。こんな不毛な議論を突きつけられて「宿題」などと言われた、私の身にもなって下さいよ(笑)。
    この問題は、いたって単純なことなのです。
    JSFは、『防衛黒書』の中で、タリバンという名称の由来について書かれた箇所を読んで、
    「あ!間違えてる。タリバンは1984年以前にはなかったニダ」
    と欣喜雀躍(漢字、読めますか?)したのですよ。
    「勘違いでしたニダ。丸ごと取り消します」
    これで済むところを、林先生がアフガンに詳しいことの証明、まで言って、届かないところから石投げつつ逃げ回るんですから。
    知識量を競っているかのように見せて、印象操作を試みてますが、その実は「面の皮の厚さ対決」に持ち込もうとしているに過ぎません。
    この勝負なら、JSFはおそらく無敵でしょう(再度、笑)。
    私の質問には、どうあっても答えないつもりのようですけど。

    >251
    なるほど。
    それでは、JSFが「戦記ファンの書き込みには、海外串など刺していない」と明言してくれたら、私も「嘘を承知の嘘」といった表現は撤回しましょう。
    後になってから、IPがどうので、誰かと同一人物だとか、妙な話を「また」デッチ上げられてはかないませんからね。

    >252
    まだ、こんなことを……
    タリバンと呼ばれる武装勢力が「アフガン領内で、公然と」登場したのは1984年以降です。私もわずかな知識ながら、そのように認識しております。
    問題は『防衛黒書』のどこに、これを否定した記述があるのか、ということですよ。
    「中核」といった言葉尻をとらえてゴチャゴチャ言うつもりだろう、と予測していたら、ビンゴでした。なら「当初」はどうなんですか?時系列を無視して、
    「林の主張が正しいという文献は見当たらない」
    これこそリアルで発表したら面白いですね。「脳減る賞」ものかも知れません。

    >254
    言っておきますが、私は「名無しの岩手県民」がJSFの自作自演「ではない」ということについて、まるっきり納得していませんよ。喪中にしては電光石火のレスだったので、「あれ?」とは思いましたけどね。
    文体もそうですが、このように、自分はいくら間違いを指摘されても絶対に謝らないのに、他人にはすぐに謝罪や訂正を要求するという態度自体、まるっきり赤の本人じゃないですか。どうせ「証拠があるか」と言い張るだろうと思っていたら、これもビンゴでした。
    私が言ったのは、「たとえ」別人であったとしても、JSFが私の質問に答えられなかった事実には変わりはない、ということです。
    いくらネットでも、ここまで論理に弱く、そのくせここまで厚かましい人間が複数いるとは、信じたくないですしねえ。

    戦記ファン


    Posted by 戦記ファン at 2010年11月09日 19:46:42
  257. キチガイがまた来たか。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 19:48:42
  258. >256
    >JSFの自作自演
    支持者なんだから似ててもおかしくねぇだろうが。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 20:29:07
  259. また戦記ファンがデマを流しに来てるのかw 清谷みたいにブログのシステム上、自作自演が証明された例と、お前の根拠の無い妄想じゃ比較にならんよw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 20:32:22
  260. >>256
    レスに回答せず話題ずらしで逃げ回ってるやつがえらそうになんなの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 20:39:25
  261. 明確な根拠も無く希望的な憶測のみで結論付けるとか大日本帝国軍みたいだな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 20:43:40
  262. またくるとは思っていたけど、ループだね。
    とりあえず戦記ファン氏が林信吾氏を擁護するには、
    >『防衛黒書』の本文まで引用しておきながら、そこに書かれているのはタリバンという言葉の由来についてであることが読み取れないのでしょうか。
    ということにしないと無理だということなのでしょう。
    鳩山前首相の言動よりはよほど読みやすい文ではあるが、当該部分を何度読み直しても戦記ファン氏の主張のようには読み取れないが。
    もし『防衛黒書』の記述での林信吾氏の意図が戦記ファン氏の言うとおりのものだとした場合、
    林信吾氏は作家にとって何より重要な日本語作文能力に欠けている事に成るんだがね…

    該当部分で、林信吾氏が「タリバンという言葉の由来について」書いているなら、
    >ともあれ,抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが,当初,義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで,彼らはタリバンと呼ばれた.
    >タリバンとは本来,神の言葉を学ぶ者といった意味だが,一九九八年(原文ママ)にソ連軍が撤退した後,アフガニスタン社会のイスラム化を目指す政権を樹立した.
    という文章は余計な文や不正確な情報が入りすぎですね。

    http://mltr.ganriki.net/faq06b02.html#14680
    >のちにターリバーンの兵士になった者の多くが,対ソ戦ではムジャヒッディーンとして戦っていたという話もあります(M. Ewans『アフガニスタンの歴史』,明石書店,2002.9,p.297)が,これはターリバーン自身がそう言っているだけで,傍証らしきものは当方の知る限りでは存在しません.
    >もちろんこれが本当だとしても,当時はターリバーンではなかったのですから,「彼らはタリバンと呼ばれた」という表現は誤りだと言えます.
    >「パキスタンに難民として逃れ,パキスタンのマドラサ(神学校)の学生となった人たちの話だ」
    と言い抜けすることは可能ですが,それならばアフ【ガ】ーン人そのものですから,今度は義勇兵という表現が誤りだということになってしまいます.
    >時系列で考えても,ターリバーンが表舞台に現れたのは1994年ですから,どのみち「タリバンと呼ばれ」ようはないです.

    そもそもムジャヒディンの政治的なリーダーは、ラバニ、マスード、へクマティアルなどカブール大学で「イスラーム協会」に所属していた知識人だし、
    兵士たちの大多数はアフガニスタンの農民や遊牧民だし、外国人義勇兵の大多数はパキスタンではなくエジプト、サウジアラビア、アルジェリアなどの出身…
    はっきり言って貴方の主張は、林信吾氏には自分の意図を作文によって伝える能力が無い、と主張していることに等しいんですがね。
    その方が林信吾氏にとってクリティカルだと思わない?
    まだ作家にとっては「アフガニスタンに関してろくに調べもせずに書きなぐった」のほうが、「作文力が無い」と評価されるよりましだと思うんだがね。
    そして貴方はなぜ『防衛黒書』での当該部分の意味が、
    >タリバンという言葉の由来について
    であるとなぜ「知っている」のでしょうね?
    貴方自身が林信吾氏の意図は林信吾に聞けなんて書いているのに、何で林信吾氏の真意を「知っている」のでしょうね?

    >「あ!間違えてる。タリバンは1984年以前にはなかったニダ」
    >タリバンと呼ばれる武装勢力が「アフガン領内で、公然と」登場したのは1984年以降です。私もわずかな知識ながら、そのように認識しております。

    二度間違えているということはタイプミスじゃないな…タリバンが登場したのは1984年じゃない、1994年。
    私の引用すら読んでいないと見るべきか、そうでないならタリバンが1984年に蜂起したパラレルワールドの住人か…

    >問題は『防衛黒書』のどこに、これを否定した記述があるのか、ということですよ。

    ハイどうぞ。
    >一九七九年暮れにソ連軍がアフガニスタンに侵攻すると,まずは現地のイスラム教徒が抵抗運動を組織してゲリラ戦を開始し,ほどなく隣国パキスタン,さらには中東諸国から多数の義勇兵が馳せ参じた.
    (中略)
    >ともあれ,抵抗運動に加わったイスラム教徒は総称してムジャヒディーン(戦士)と呼ばれたが,当初,義勇兵の中核を為したのはパキスタンのイスラム神学校の学生たちで,彼らはタリバンと呼ばれた.
    >タリバンとは本来,神の言葉を学ぶ者といった意味だが,一九九八年(原文ママ)にソ連軍が撤退した後,アフガニスタン社会のイスラム化を目指す政権を樹立した.
    >これが俗にタリバン政権と呼ばれるようになったわけだ.
    >林信吾著『防衛黒書』第6章 揺らぐ「平和国家」 222〜223ページ

    明らかに1979年のアフガン侵攻と1989年のソ連撤退の間に、タリバンと呼ばれる何らかの組織があり、それがタリバン政権成立につながったとバッチリ書いているね。
    それが本当なら学会に行けば林信吾氏は歴史に名を残せるよ。
    ソ連のアフガニスタン侵攻は1979年12月、タリバンの蜂起は1994年秋、その差15年。
    1994年以前はオマルはマサドラでコーランを学んだだけの田舎者に過ぎなかったんだけどねえ…
    本当にオマルやタリバンが蜂起する15年も前にすでに活動していたなら、アフガニスタンの教科書は全面改訂の必要があるよ。

    >「中核」といった言葉尻をとらえてゴチャゴチャ言うつもりだろう、と予測していたら、ビンゴでした。なら「当初」はどうなんですか?
    林信吾スレReloaded で反論した人と私をごちゃごちゃにしているんじゃないですかね。
    取り合えずコピペで済ませますね。これで十分すぎるくらいだと思うし。

    http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/sociology/1235876920/
    >306 :名無しさん@社会人 :2009/11/25(水) 23:25:21
    >「当初」が指す期間をどれだけ短く区切ったとしても
    >パキスタンの神学生が中核だったというソースが防衛黒書以外にない事実は変わらないし、
    >「当初」が指す期間を短く区切れば区切るほど
    >パキスタンの神学生が中核だったということは実質的な意味を失うし、
    >林信吾が「学生」を指す単語である「タリバン」と
    >後の政権を獲得する武力組織の呼称である「タリバン」を混同していた事実も変わらない。
    >まあ、とりあえず君が想定している「当初」の期間はどれくらいなのか教えてくれない?

    >喪中にしては電光石火のレスだったので、「あれ?」とは思いましたけどね。
    Twitterすら停止している喪中の人間が、なぜここで名前を変えて自作自演して返答するなんて暇なことするんですか?
    ちなみに反論書くのに文面直したり本読んだりで3時間くらいかけているんだが。
    どうしてそんなことする必要があるんですか。何か根拠を示しなさい。


    Posted by 名無し岩手県民 at 2010年11月09日 21:57:59
  263. >>262
    長っ!w

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月09日 22:01:35
  264. >252,262
    やはり、このレベルの負け惜しみしか書けませんか。
    「ブログのコメント欄で論争してないで学会に発表したら……」
    寝言は寝て言いましょう。
    『防衛黒書』はリアルで出版された書籍で、しかも版元は学術系では定評のある出版社です。アナタ達がない知恵を絞ってこじつけたような,幼稚な「致命的ミス」があったら。とっくの昔にリアルでズタボロでしょうよ。
    JSFが、まぐれ当たりでリアルの専門誌に寄稿したところが、雑誌もろともズタボロにされたようにね。当人は、リアルに登場したことだけを吹聴していたようですが。
    「論争」していると思っているのはアナタだけではないですか。私の方は、次から次へと論点をずらして、その実ワンパターンの負け惜しみを書き続ける姿が面白いというか、時折からかってるだけです。
    タリバーンというのは単一の組織とも言えず、自らそのように名乗っていたわけでもありません。その名が広く知られるようになったのが1994年(私めの誤記はお詫びします)ですが、その以前に影も形もなかった、と論証した研究者がいますか?
    名称の由来や、具体的にどのメンバーがタリバンなのかという問題で、白か黒かの論争が起きた例がありますか?
    林先生だけが正しく、他の研究者はみんな間違い……そんなことを主張した人間が、どこかにいましたか?
    アナタ達の論理の展開はひどいと言うか、誰かが「語源」に言及したら、ネット辞書(笑い)を引いてきて、そんな言葉はかすりもしない。証明しろ、宿題だ……バッカじゃなかろうか、としか答えようがありません。
    なによりも、ここはJSFのサイトなのですから、本人がちゃんと名乗り出て、どうして「名称の由来」と「有名になった経緯」を混同した記事を書いたのか釈明し、なおかつ、私が提示した疑問に答えて行くしかないでしょう。もちろん、喪が明けてブログを再開してからの話でしょうが。
    「下っ端」は、もう黙りましょうね。


    Posted by 戦記ファン at 2010年11月17日 11:13:01
  265. >264
    一度、精神科で診てもらうことをおススメします。


    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 11:17:29
  266. また戦記ファンが事実無根の妄想を展開しに来たのか。まるで壊れたテープレコーダーだな。ブログの休止している間にウソを並べ立てるとか、セコい真似を・・・恥を知れよ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 11:18:44
  267. >264
    お前は病院行って来い。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 11:19:49
  268. >264
    印象操作だな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 11:34:48
  269. >264
    速やかに病室にお戻りください。

    Posted by BELL at 2010年11月17日 11:43:56
  270. >264
    これは……

    重症だな。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 11:50:37
  271. どう見ても林信吾本人が『タリバン』を同一視してるんだがな
    えっと、ムジャヒディンの中核がパキスタンのイスラム神学生で、
    そいつらが後に『タリバン政権』の方のタリバンとなった、
    が林信吾の言い分だよな?
    戦記ファンは擁護と批判、どっちがしたいんだか。それともブーメランのバーストか?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 12:14:26
  272. こんな古い記事をわざわざ上げてまで宣伝しに来るとは…売れてないんですねえ。可哀想に

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 12:30:12
  273. >264
    お気の毒に……

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 12:47:30
  274. 久しぶりに見てみたら、掃討戦まで終わっていたかww
    ならば、3点バーストの件でトドメ刺してやろう。
    戦記ファン氏に対して、
    「89式が3点バーストを装備したことにより,価格および故障率が上がったことの証明」を求めた馬鹿は、以下の問いに答えよ。

    〈問1〉実戦で使用されたことのない小銃の故障率とは、どのようなデータから算出するのか。たとえばバースト射撃訓練中にジャミングが起きたとして、それが「作動不良」なのか「操作ミス」なのか、誰がいかなる基準で判断するのか。

    〈問2〉『防衛白書』『自衛隊装備年鑑』のいずれにも、小銃に故障率について言及した箇所は見当たらないが、自衛隊はそのようなデータを収集しているのか。あるいは、防衛省・自衛隊のどのセクションに問い合わせれば答えてもらえるのか。

    〈問3〉仮に、3点バースト機構に起因する故障は、統計上無視し得る範囲である、とのデータがあったとしよう。そのデータは、イラク派兵のような条件下でも89式の信頼性を担保するものと考えるか、二者択一で答えよ。
    ア・はい イ・いいえ

    〈問4〉全問で(ア・はい)と答えたならば、根拠を述べよ。(イ・いいえ)と答えた場合は、戦記ファン氏に一体何を証明させたかったのか、端的に述べよ。

    これにもしも「まともに」答えられなかったら、お前は自身で証明不可能な事柄を「宿題」などとして、他人に証明を迫ったことになる。議論のイロハもわきまえずに人を馬鹿にしたような文章を書く、馬鹿を通り越した最低のゲスと決めつけるぞ。
    ま、せいぜい頑張って言い逃れてみな。



    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 21:35:14
  275. いったいどちらにトドメをさそうとしているのか分かりにくい文章だが……
     
    >「89式が3点バーストを装備したことにより,価格および故障率が上がったことの証明」を求めた馬鹿は
     
    『三点バーストは、たしかに動く標的を狙う際に有効ではあるが、こういう凝った設計をすると、機構が複雑になり、部品数が増え、故障する確率が高くなる。戦場という過酷な環境で使用することを考えると、故障しやすい=信頼性が低いというのは、致命的な欠陥であると言っても過言ではない』
    『こうした実用的と言いかねる設計は、コスト面でも問題を生じさせている。この銃は一丁が三十四万七〇〇〇円もするが、小銃の国際相場など五万円以下なのだ』
     
    これが黒書の記述なんだが、「バースト含めで故障率が高くなる」「こういう設計がコスト面にも影響してる」だわな
    つまりホホイかホホイ側の人間は自説のために「バーストで故障率と価格が跳ね上がった根拠」を出さなきゃならない
     
     
    だからさ、バーストで価格と故障率が跳ね上がるんなら米軍なんてやべーだろw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 21:45:52
  276. 「バースト含め」は故障率じゃなくてコストの方だった、わりぃ

    Posted by 275 at 2010年11月17日 21:48:08
  277. >274
    林慎吾さん一人二役(三役?)お疲れさまでーす。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月17日 21:51:24
  278. >>274はネタか日本語がちょっとおかしいだけだよな?
    「バーストで故障率と価格が跳ね上がった」→「ソース出せ」→「そんな証明を求めるのは馬鹿」
    ブーメランつうか思いっきり後頭部殴りつけてるよなこれ

    Posted by 275 at 2010年11月17日 22:00:51
  279. いつまでもミスに気がつかないとは流石林信誤w

    Posted by 名無しОбъект at 2010年11月19日 17:51:28
  280. >自らそのように名乗っていたわけでもありません。

     いえ,自称です.
     アハメド・ラシッド『タリバン』参照.

     ところで,社会学板での論争ですが,「だねえ」氏から頼まれたので,まとめておきました.
    http://mltr.ganriki.net/unc0003h.html

     なお,上記ページに関するクレームは,FAQ付属の掲示板のほうへどうぞ.
    http://www3.ezbbs.net/37/jokai/

    Posted by 消印所沢 at 2010年11月22日 01:25:26
  281. とうとう所沢の人がしゃしゃり出て来ましたか。私も忙しいんですけどね。
    >280
    タリバン政権当時のカンダハール県知事だった、
    ムッサー・ハサン・ラフマーニという人物が、以下のように明言しています。
    「我々はターリバーンと名乗ったことはない。そういう名前の組織でもない。
    強いて言えばハラカテ・ターリバーン=ターリバーン運動。神学生の運動である」
    これって、日本の「学会でも紹介」されてますし、結構有名な話なんですけどね。
    タリバンかターリバーンか、などという話は、この際どうでもよいとして、
    タリバン政権を形成したのは単一の組織でもありませんし、所属を聞かれて
    「タリバンだ」と答えた者がいれば、その問答に限っては自称だとされますよね。
    その程度にいい加減な話だ、ということですよ。
    皆さん忘れている,と言うより、本を読まずに騒いでるようですけど、林先生の
    『防衛黒書』は、日本国憲法と自衛隊の矛盾をテーマとした本です。
    ネットでも、JSF以外のまともな人は、みんなその視点から書評を書いてます。
    まともなことが書けないなら、黙っていればよいのです。
    戦記ファン

    2chに論争が飛び火した際、私は心密かに、「だよね馬鹿」と呼ばれた人は、
    所沢の人じゃないかと疑っていたのですが……
    そうですか。親しかったんですね(笑い)。
    頼まれたとは、どういうことですか?あの人も喪中ですか?
    岩手県のオタクでも、なにやらご不幸があった様子ですし。
    まあ、季節の変わり目は色々ありますからね。
    なんにしても、アラビア語の辞書を見たとか、大手書店の洋書売り場に
    行ってみたとか、嘘八百並べた挙げ句、ツッコミに耐えかねて逃げ出した
    ような人と仲間だったとは、これでアナタもお里が知れました。
    親しいのなら、言っておいてください。
    これはもともと、別の人からのツッコミですが、
    「君の手許にあるアラビア語の辞書って、右開き?、それとも左開き?」
    アナタはせめて、この「宿題」に答えてから、ものを言いなさい、とね。
    戦記ファン


    Posted by 戦記ファン at 2010年12月03日 17:20:09
  282. >>281
    なんで自分のハンドル連呼してるの?
    サビかなんかなの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月03日 17:35:24
  283. 擁護するふりして殴り付けるのは普通として、仮にこれまでの批判全てを
    枝葉末節と捉えたところで間違いが多すぎる事実はどうしようもないんだが

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月03日 18:39:53
  284. >>281
    あのさ、煽りや罵倒を中心にした文って、読んだ第三者を不快にして書いた人間自身が嫌われかねない行為だと思うんだ。まして、貴方の文書は非常に特徴的だよね、自分のハンドルを本文中に多用したりとか。
    今更JSF氏自身を論破して謝罪させようとかは思ってないんだろ? じゃあROM専その他の第三者を説得する文にしなきゃ意味無い。その点で煽り、罵倒、人格否定は下の下作だと思うぞ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月03日 18:47:29
  285. >『防衛黒書』は、日本国憲法と自衛隊の矛盾をテーマとした本です。
    ネットでも、JSF以外のまともな人は、みんなその視点から書評を書いてます。

    教えていただけないかしら。というか、まともな人間は参考にしてはいけない本だと考えているのでは。読んでみたが安全保障の参考にならないうえ、国産兵器批判のところなんか清谷信一氏の考えに影響されたとしか考えられない部分もあるのだが。

    Posted by 90式改 at 2010年12月03日 19:07:36
  286.  イカ引用.
    ------------------------------
     彼らの大部分は,マドラサの学生たちだった.
     彼らが自分たちのために選んだ名称は,ごく自然だった.
     「タリブ」はイスラム学生のことで,彼らに知識を与えるムラーに匹敵するだけの,知識を求めていた.
     タリバン(タリブの複数形)という名称を選んだことで,彼らはムジャヒディンの政党政治と距離を置き,権力を得ようとする政党ではなくて,社会を浄化しようとしているのだと示唆したのだった.

    ------------------------------『タリバン』(アハメド・ラシッド著,講談社,2000.10.20),p.55-56

     そちらの出典は何ですか?
     その「発言」は,どこに載っていたのですか?

     誰と誰が同一人物であるとかないとかいう議論には興味もありませんし,そもそも論理が飛躍しすぎていて意味不明です.
     それとももしかして,無根拠同然の言いがかりをつけ,話をそらすのが「ケンカテク」とやらなのですか?(笑)

    Posted by 消印所沢 at 2010年12月07日 02:01:48
  287. >281

     もう一つ引用.
    -----------------------------
     1994年夏,パキスタンとサウジアラビアの原理主義者たちは,タリバン(神学生)と呼ばれる新たな勢力を支援し始めた.
     [中略]
     タリバンが[アフガーンに]最初にその姿を現したのは,1994年10月,カンダハルとパキスタンのクエッタのあいだで,通商トラック部隊を「救助」したときだった.
     [中略]
     タリバンは,自分たちは神学生で,ポスト共産主義のカブールを巡る争いと,国中に蔓延する無法状態にうんざりしていると主張し,アフガニスタン南西部で急速に支持を伸ばしていった.

    -----------------------------『アフガニスタン 終わりなき争乱の国』(ラリー・P・グッドソン著,原書房,2001.12.27),p.127

     再度お尋ねします.
     そちらの出典は何ですか?
     その「発言」は,どこに載っていたのですか?

    Posted by 消印所沢 at 2010年12月12日 16:37:20
  288. ホホイ懲りないねぇ?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月12日 17:32:05
  289. 消印所沢氏、ご苦労様です。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月12日 20:23:03
  290. >>281

    そんな通りすがりで大丈夫か?

    ブログが休止してなきゃ、こんなエントリにコメントしてたなんて分からなかったよ。
    林信吾氏も大変だな、二年かけて

    林信吾「防衛黒書」の致命的ミス



    林信吾の致命的ミス

    だったと更新するとは・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月12日 22:18:15
  291. もうホホイなんてネタ的に終わってるだろ…

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月13日 01:47:35
  292.  さらに以下引用.
    -----------------------------
     オマルの人間的な側面については,ブラヒミ代表が98年10月にオマルと会談したときに同行した川端清隆が,興味深いエピソードを明かしてくれた.
     [中略]
     一行が車から降りて墓地に立ち尽くしていると,同行していたオマルの側近が口を開き,
    「これは戦いに倒れたタリバン兵士たちの墓である.
     彼らは北部同盟に戦いを挑み,殺された.
     こちらは,北部同盟の連中が使っている兵器を押収したものだ.
     じっくり見て欲しい」
    と戦利品を示した.

    -----------------------------『大仏破壊』(高木徹著,講談社),p.47-48

     オマル側近自ら「タリバン」を自称していますね.

    Posted by 消印所沢 at 2010年12月19日 18:56:56
  293. >所沢の負け惜しみ
    戦記ファン氏の論理に対して、なんの反論にもなっていないことに気づかない馬鹿さ加減www
    「自称」した連中もいただろうし、そんなことは論点になり得ない、とはっきり書かれていたのにな。
    あくまで自称だと言い張るなら、タリバンが公的にそう名乗ったという事実を示せよ。どこにもないだろが。
    ついでに、お前のほとんど唯一の典籍らしき講談社版の『タリバン』だが、これは翻訳のせいか、時系列がところどころおかしい。
    このことは、すでにお前の言う社会学版で論証済みじゃないか。
    だよね馬鹿がまだ生きていたのは論外としても、所沢はじめJSF一派が、論破済みの議論を幾度も蒸し返したり、さもなければ論点を次々にずらして負け惜しみを書き続けるしか能がないということが、これで最終的に確定したなwww
    というわけで、お前はもう用済み。
    消えろ。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 11:45:15
  294. >所沢の断末魔
    「誰と誰が同一人物かといった議論には興味ありません」
    今更それが通用すると思ってるのか?
    軍ヲタのくせして、やけに平和な脳味噌もってるなwwww
    戦記ファン氏は、このブログで起きた林信吾騒動とやらが、すべてJSFによるでっちあげではないのか、という疑問を突きつけたんだろう。状況証拠も示している。
    JSFはそれに対して答えなかったばかりか、読者になりすまして擁護コメント書いていたことが、今回バレたんだよ。
    しかも、議論を混乱させて逃げるためか、所沢の偽物まで登場してるぞ。
    さらにさらに、お前が余計なことを書いたおかげで、社会学版で派手に自爆しただよね馬鹿の招待までバレた。JSF本人だwww
    戦記ファン氏は所沢を疑っていたようだがね。
    あとは、JSFがこの問題に答えないままブログを再開したら、またタコ殴りされるだけのこと。
    どっちみちお前の出る幕などない。
    消・え・ろwwww

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 11:53:36
  295. >293

    お前が消えろ♪

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 11:54:46
  296. >294

    お前が消・え・ろ♪♪

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 11:56:35
  297. >293
    >294

    なんでいまさら名無しなの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 12:00:05
  298. 大晦日にお間抜け野郎が名無しで来襲っすか。キチガイは精神病院に行けばいいのに。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 13:44:18
  299. >>293
    >>294
    暮れの忙しい時期に、荒らしにくるなんて、よっぽど暇人なんだなw
    ホホイ語なんて、何年前に扱われた奴だよw
    当人なら自意識過剰のマジキチ、他人なら何年も前の古傷をわざわざ開こうとする無能な味方の極みだなw

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 17:22:18
  300. ま、二年以上も昔の記事にわざわざ噛みつくマジキチは病院にいけよwww


    Posted by 299 at 2010年12月31日 17:26:24
  301. 大晦日にまで宣伝しに来るとは・・・
    大変仕事熱心なようですが、299氏の言うとおり病院に行く事をおすすめしますね。
    まだ間に合うかもしれませんから。

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 18:09:13
  302. >294

    おきてもベッドを出ず、じぶんが幸せなゆめだけを延々と見ていればいいのにどうしてわざわざベッドから出て来るの?

    Posted by 名無しОбъект at 2010年12月31日 18:21:02
  303. >>293
     結局,典拠を明らかにできず,罵倒に走るわけですか.
    「まるで進歩がない」(AA省略
     悪い見本のサンプルとして後日,拙作サイトに引用することにしましょう.

    >「自称」した連中もいただろうし、そんなことは論点になり得ない、とはっきり書かれていたのにな。

     どこにですか?
     書かれている場所を明示してください.

    >タリバンが公的にそう名乗ったという事実を示せよ。どこにもないだろが。

     一つ上の当方のレス参照.
     国連事務総長特別代表の訪問という公の場で,そう名乗っていますね.
     ……もしかして,ブラヒミ氏が誰かもご存じなかった?

    >ついでに、お前のほとんど唯一の典籍らしき講談社版の『タリバン』だが、これは翻訳のせいか、時系列がところどころおかしい。
    >このことは、すでにお前の言う社会学版で論証済みじゃないか。

     捏造はいけません.
     社会学板で,記述がおかしいと指摘されていたのは,田中宇のほうの『タリバン』です.
    http://mltr.ganriki.net/unc0003h.html#22941e
    > 講談社版はともかく,光文社版ははっきり言って論外の代物なんで,
    >普通なら恥ずかしくて「基本的文献」には含めないような本なんだけどねえ.
    > だってね,ヘクマチアルが死んでることになってたり,元国王の名が間違ってたりするし,
    >新聞記事を見て書いたとしか思えないような出来の本なんだよねえ.

     そもそも自他共に認める陰謀論者である田中宇を,参考文献に挙げるほうがどうかしていますが.

     それとも社会学板でどこか他に,ラシッド『タリバン』の記述がおかしいというレスがあったというのであれば,その場所を明示していただきたいですな.

    >>294
    >状況証拠も示している

     荒唐無稽でお話になりません,というレベル.
     911陰謀論者の挙げる「証拠」だって,これよりはマシですな.



     追伸:

     少し前ですが,
    http://mltr.ganriki.net/unc0003h.html#22942h
    に追記しておきました.
    (青文字部分)

     このホホイ本『日本人の選択 総選挙の戦後史』は,社会党衰退の原因その他を語る際に,社会党のトンデモさを示す代表的なものである「非武装中立」について,なぜか殆ど言及していない不可解な代物です.
     参考文献として『戦後史のなかの日本社会党』その他,非武装中立論の問題点に勝たれている本が含まれているにも関わらず.

     以前,当方はホホイ本『 「戦争」に強くなる本』について,
    「参考文献を参照して書かれている部分については,ある程度は信頼できる」
    と,一定の評価をしましたが,どうも近年はその評価も当てはまらなくなってきたようで.

    Posted by 消印所沢 at 2011年01月02日 05:43:49
  304. >294
    >戦記ファン氏は、このブログで起きた林信吾騒動とやらが、すべてJSFによるでっちあげではないのか、という疑問を突きつけたんだろう。状況証拠も示している。

    こっちは、林先生が著書の後書で事実無根のことを書いている証拠を握っている。
    http://mltr.ganriki.net/faq12e02h.html#08943
    林信吾騒動とは、林先生の自爆なんだよ。

    Posted by 90式改 at 2011年01月02日 15:01:23
  305. 林信吾センセ、まだ粘ってたのか。

    Posted by 名無しОбъект at 2011年01月18日 02:16:12
  306.  上記の「自称」の件,取り急ぎ,こちらに草稿をupいたしました.
    http://mltr.ganriki.net/unc0017mx.html#23509

    Posted by 消印所沢 at 2011年01月24日 00:27:37
  307.  最近読んだ本の中に,見つけました.

    ――――――
     カンダハールで,タリバン政権の大臣が記者会見を開くということで,欧米の記者たちが集められた.
     〔略〕
    「われわれは薬物中毒でもなければ,無学でもない――国を治める能力がある」
    と,カンダハール知事のムッラー・モハンメド・ハッサンは言った.
     〔略〕
     モハンメディ〔モハンメド・ナビ・モハンメディ,カブール方面ターリバーン軍指揮官――引用者補足〕やハッサンのようなタリバン指導者たちを何より悩ませているのが,国際連合から拒絶されていることだった.
     自分たちが国の9割を支配しているというのに,いまだ正式に承認されていない.
    「なぜ彼らはタリバンを受け入れようとしないのか?」と,ムッラー・ハッサンは訴えた.「われわれが,他国の恨みを買うような何をしたというのだ?」

    ――――――『そして戦争は終わらない』(Dexter Filkins 著,日本放送出版協会,2009.7.25),p.46

     カブール方面ターリバーン軍指揮官が,公式の記者会見の場で,ターリバーンを自称していますね.

    Posted by 消印所沢 at 2011年03月28日 21:09:16
  308.  おっと,失礼,記者会見のコメントはムラー・ハッサン(カンダハール知事)のものですね.
     どちらにしろ,ターリバーン中秋の者が,ターリバーンを名乗っている事実に変わりはありませんが.
    (カンダハールはターリバーンの本拠地です.
     ブラヒミが誰かも知らなかった人のために,念のため)

    Posted by 消印所沢 at 2011年03月28日 21:16:03
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