2007年12月22日
昨日立ち寄った書店で見つけて購入しました。


黒騎士物語


SATマガジン2008年1月号別冊。単行本サイズではなく雑誌サイズの大きな本です。書き下ろしもあるので通常版を持っている方にもお勧め。現在Amazonの通販では見当たらないので、本屋を巡って各自見つけ次第レジに持っていってください。

小林源文先生の代表作「黒騎士物語」。連載はホビージャパン誌で20年以上前、1982年頃の話ですから、当時の私は・・・2歳前後? 当然、連載中には読んでません。だから初めて読んだのは中学生か高校生の頃になります。其処から数えても10年経ってます。

若い人達の中には「黒騎士物語」を読んだ事の無い人も大勢居るかもしれません。ちょうど良い機会ですので、小林源文先生の原点とも言える作品を知って貰いたいですね。

やっぱり、「どくそせん」は読んだけど「黒騎士物語」は読んでない、というのはちょっと勿体無いと思うので。


22時01分 | 固定リンク | Comment (60) | 雑談 |

記事へのコメント ↓書き込みフォームへ移動
  1. 愛蔵版とは…はじめて見た。
    やっぱ黒騎士はいいですよね。
    さわるな、私の部下だぞ。とっとと消えんか、犬どもめ…なんて台詞をついつい口に出してしまう。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 22:16:20
  2. これって、もしかしてどくそせんの他でもいろんな漫画家が元ネタに使ってたりします?
    いえね、ばっちゃん家に眠ってた古い少女漫画にやたらリアルなパンツァーがロンドンを疾駆するシーンがあったのを思い出したんで、ふと「独逸陸軍」が流行ってた時代があったのかなーと…

    Posted by ハインフェッツ at 2007年12月22日 23:16:08
  3. 私が初めて小林氏の作品を読んだのは『壮烈ドイツ機甲軍団』に載ってた
    『チタデレ』と『クリストローゼ』でした。
    この作品と出会わなければ、もっとまともな人生に・・・・(泣)

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 23:35:48
  4. >2

    それ「エロイカより愛をこめて」だろ。一等自営業先生は関係ない。なにしろ一等自営業先生のデビューよりも古くから連載してるから。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 23:37:15
  5. どくそせんと黒騎士物語の読み比べをして思わず苦笑いをしてしまった。いや、楽しいのなんの。

    源文劇画でなじみのある台詞は“俺のケツをなめろ”と“いつか殺してやる”ですかね。

    Posted by 90式改 at 2007年12月22日 23:38:04
  6. >4
    いや、「イヴのなんたら」というギャグ漫画だったかと…ってあれも連載時期どうなんだ?

    あれくらいリアルなパンツァーを他で見たのは、「紺碧の艦隊」くらいのもんです、ハイ。

    Posted by ハインフェッツ at 2007年12月22日 23:46:16
  7. >>2
    「萌え戦」を初めとした野上武志の作品内のネタは閣下の作品からの引用がメイン
    他にも竿尾悟や高田慎一郎の作品にも出てたはず


    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 23:47:51
  8. >6
    >「イヴのなんたら」

    「イヴの息子たち」だろう。それは「エロイカより愛を込めて」の前作。同じ作家、青池保子の作品だ。連載時期は1976年。小林源文とは無関係。

    青池保子は女性作家ながら資料を綿密に調べ上げて書くので、ドイツ連邦軍内部でも人気が高い。(ドイツ軍が活躍する漫画が世界的に少ない所為でもある。迂闊にナチスは描けないし)冷戦後、スパイ物が書き難くなったので連載を休止していたが、軍事評論家の岡部いさくに助言を受けて連載を再開している。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 23:56:29
  9. ライトノベルにも引用されていますね

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月22日 23:59:02
  10. >源文劇画でなじみのある台詞は“俺のケツをなめろ”と“いつか殺してやる”ですかね。
    「魔女ばあさんの呪いか!」を忘れておられる。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 00:10:01
  11. 今日近所の書店に行ったら一冊おいてあったので買いました。


    数時間後アマゾンから届いた荷物に単行本の黒騎士が入っていたりして・・・せっかくだから読み比べてみます。



    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 00:34:29
  12. >>当時の私は・・・2歳前後?
    こっちでフイタ。とっくに中学生だったなー。
    HJで『装甲擲弾兵』を読んでいた自分がジジイだと実感(そのまま『カンプルグッペZbv』に流れ、懲罰大隊に惚れるのがデフォ)。
    つーことは、「買うた止めた音頭」とか「オメェ金出して不幸買うたわ」とか「ロンメルじゃないんですか/ダメなんですか」とか知らないんですなぁ……。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 00:37:55
  13. >>当時の私は・・・2歳前後?

    ちょwww

    35、6のおっさんかと思ってた・・・



    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 03:15:25
  14. >おっさんかと思ってた
    JSF氏(´・ω・`)カワイソス

    それはそうと、これは買ってこなければ……。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 04:14:10
  15. Amazonには無かったがセブンアンドワイにはあった。

    ストライクアンドタクティカルマガジン増刊 2008年1月号
    http://www.7andy.jp/magazine/detail?accd=T0187822


    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 04:20:30
  16. リアルタイムで読んでて多分実家に全部残ってるなんて言えない><


    Posted by harima at 2007年12月23日 04:51:27
  17. まだ生まれてもないな・・・>1982

    畜生昨日本屋行ったのに気付かなかった、また出陣する必要があるか

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 06:09:35
  18. たびたびJSF氏の年齢は話題になるが毎回おっさん扱いされてるのよねん

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 07:04:52
  19. HJだと、決戦陸海空だったかなぁ
    82年つーと、社会に出た年だw

    Posted by pok at 2007年12月23日 07:28:41
  20. 「エロイカより愛を込めて」には、レオパルド2やT-72戦車なども登場、大活躍します。
    特にT-72神の活躍する巻は必読ですねw

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 08:15:32
  21. さすがにスペースシャトルの初打ち上げを、中継で見た世代だなんて、とてもとても・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 08:43:31
  22. 自営業閣下・・・
    今でもサバゲに参戦してるのだろうか?w

    Posted by ( ̄ー ̄)ニヤリッ ◆dTQkcZeb9M at 2007年12月23日 08:46:49
  23. HDDと外付ケースを抱えてたから見つけたけど買えなかったですわい
    ちらりと見ましたが、クルツ着任前が書き下ろしみたいですね
    久々に黒騎士本編を見たけど・・・眼帯無バウアーにすごい違和感を感じてしまった
    そういえば本編中なんだよね片目失ったの

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 09:28:13
  24. リアルタイムで読んでいたよぉ。
    その当時は貸本屋ってのがあって、
    発売から3ヶ月すると破格で処分。
    100えんくらいで買ってたかな。
    引っ越しするとき処分しちゃったけど。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 11:41:31
  25. 貸本屋ってその頃にもまだあったんですね・・・
    しらなかった

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 12:20:47
  26. そういえば、何かの雑誌にゲストで描いたフルカラーの番外編が
    あったと思うんですが、あれって最近の単行本やこれには
    収録されているんでしょうか?

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 12:29:06
  27. >愛蔵版
    「アイクラフト」版のことかと思った

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 12:41:34
  28. >>25
    1982年頃には1歳だった私ですが、
    中学の近くには駄菓子屋兼貸本屋が……

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 13:21:29
  29. >>21
    >さすがにスペースシャトルの初打ち上げを、中継で見た世代だなんて、

    その前に「宇宙空母ギャラクチカ」本放送最終回見てNHKにチャンネル変えたなあ。
    あの時から数ミッションは、水素タンクが白でしたな。


    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 15:11:34
  30. 発売前日にアキバで一等自営業氏のサイン会があったので行って来ました。

    特別に整理券の「ターレットナンバー」を入れてもらったのですが、別の人に「007号車にしてもらえばよかったのにね」と言われ
    (´-`).。oO(ジェームスボンド?)
    正解はヴィットマン最後の乗車でした(汗)


    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 21:29:47
  31. >8
    独逸連邦軍内部でも人気が高いとは凄いな、連邦軍でどの程度日本漫画が読まれてるか判らんから、どれくらい凄いかは不明だが。
    …要するにサッカーの盛んな国でキャプ翼が読まれてるのと同じ問題か?

    最初に読んだ時、艦船や航空機の描写が「中の上」くらいなのに、戦車だけ何故かオニのようなクオリティだったもんで、単純に「独逸陸軍が」流行った時期があったのねとしか思わなかったんだが。
    薄々感づいてはいたが、よもやこんな昔の少女漫画家に「婦女子且つミリオタ」がいたとは…

    Posted by ハインフェッツ at 2007年12月23日 21:42:51
  32. JFSさんって意外と若かったんだなぁ
    てっきり40前後かと思ってた・・・

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月23日 22:57:08
  33. >>32
    一概には言えないけれど、軍事や政治関係とかで保守的な正論をコメントする人って、なんか年配に見られる傾向がありますよね…

    逆に死語を連発してダメ親父と看破されるケースも確実にあるわけですが。

    Posted by ハインフェッツ at 2007年12月24日 00:40:52
  34. 1982年っていうと、僕が生まれた年ですねえ。
    黒騎士は読んだ事が無いので、本屋で探してみます。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 00:59:07
  35. ちょうど中学生でガンプラ直撃の頃で、HJで飛び飛びに読んだなあ。
    わたしは、
    ウォータライン→F1→戦車→ガンプラ→ウォーゲーム(AH)
    と、HJ商法に思いっきりはまっている割には、どれも深くなくすんでるな。

    今のHJは立派なガンプラ雑誌になってるね。セブンイレブンで売ってるし...

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 13:39:53
  36. みんな若いんだのぅ…(´・ω・`) ショボーン

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 13:54:23
  37. まあ…逆に40〜50代でオニのようなディベート能力を持ったねらーがいたら、それはそれで。
    「なんてこった、奴は化け物か」なんですが。

    Posted by ハインフェッツ at 2007年12月24日 14:49:41
  38. 源文劇画の原点は、、、、、

    「パンツァーフォー」ではないかと?
    ちなみにリアルで読んでいたオッサンです。

    Posted by Hant at 2007年12月24日 17:38:32
  39.  ドイツのエーベルバッハ市は、鉄のクラウスに名誉市民の称号を与えた。市名により、日本からの女性の観光客がぎょうさん来たからだそうである。

     自営業閣下におかれては、女性読者を開拓するために、エーベルバッハ装甲兵大将を主人公とする新しい東部戦線物を描かれることをお勧めしたい。タイトルは『オストより愛を込めて』

    Posted by コヴァ at 2007年12月24日 17:53:42
  40. 今日愛蔵版買った俺参上


    82年・・・
    自分影も形もなかった時代やね

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 18:06:01
  41. ここまで、※27に対するツッコミ無し。
    とりあえず、セブンアンドワイが品切れで(´・ω・`)

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 18:51:35
  42. 「エロイカより〜」と聞いて飛んできました。

    外伝にあたる「魔弾の射手」は傑作諜報モノコミック。
    青池保子を少女マンガ作家とあなどるなかれ。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 20:47:18
  43. 愛蔵版を買ったのですか。
    是非今度は黒騎士外伝を。中々良いですよ・・・シュガポフがいい味出してますw
    ともう一回読みながら書いてみる。


    後ぽまいら、とりあえずJSF氏の年齢については最近もやってたのでこっち参照。
    http://obiekt.seesaa.net/article/55706111.html

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 21:25:47
  44. 俺が初めて源文作品に触れたのはゾンビーコマンドの話だったな、連載途中だったのでミスターX、Y、Zの区別がつかなくて困ったのを覚えてる
    黒騎士の前の前位だから20年以上も昔のことなのか・・・あの頃へ帰りたい
    まだ上がっていない台詞だと「教育してやれ!」と「俺がヴァルハラへ送ってやる」が印象深い

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 22:49:15
  45. 二十数年前の最初の版の頃もA4変形ぐらいの大きさでしたね。

    10年以上前、大学院で自分のHP作っていて閣下のファンと書いていたら、それだけでかなり長い間、「小林源文」で検索すると検索エンジンの先頭に来てしまって、他に何も書いていないので、恥ずかしい
    思いをした記憶が・・・


    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月24日 23:33:03
  46. 源文劇画との最初の出会いは確か・・・
    ジャガーバック?だったかそのような名称の、
    少年向けムック的解説書シリーズのミリタリージャンルに掲載されていた短編劇画でした。
    ドイツ海軍編のスカパフロー攻撃とか陸軍編の苦戦するティーガーIとかが印象に残ってますね。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月25日 00:44:35
  47.  ホビージャパン連載の源文劇画で、最後は核兵器の自爆と運命を共にした傭兵たちの話があったと記憶していますが・・・「黒騎士物語」の前の作品でしょうか?

    Posted by KY at 2007年12月25日 22:51:24
  48. >>46
    ジャガーバックスのUボート漫画は魚雷発射菅のドアが外側に開いてて
    さすがの御大もその時期には資料の入手に難渋されてたのかなあと
    当時の状況に思いをはせたりしました。

    望月三起也の戦争まんがで、戦車のOVM類がペッタリ張り付いてたり、
    敵味方のキャラピラが同じだったり(当時のプラモをまんま描いてる)
    眼前の敵に向かってオート拳銃の引き金をジリジリ引き絞ると、
    それに合わせてスライドが少しづつ下がる(ばね式の玩具銃をまんま(ry)
    描写があるのですが、それを連想してみたり。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月26日 01:05:38
  49. 黒騎士物語ですか……実家に置きっぱなしorz
    ……にしても、どくそせんと読み比べてみたらいい具合に苦笑できるんだろうなあ(いい意味で)

    それにしても『ワンマン・アーミーゲイツ』で初めて御大の劇画に触れたってのは珍しいんだろうか……

    Posted by MIB at 2007年12月26日 01:13:52
  50. >49
    ナカーマ( ・∀・)人(・∀・ )
    セブンイレブンに置いてあったので中を確認できた。日本人があんな絵を描いてるのが衝撃でした。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月26日 10:47:04
  51. 『エロイカより愛をこめて』といえば、準主役「鉄のクラウス(NATO情報部員・元装甲兵)」と適役の「小熊のミーシャ(旧KGB部員)」がT72(オブイェークト)で呉越同舟するシーンで二人が「こいつの自動争点装置は腕を装てんするくずだ」「湾岸ではエイブラムスに負けたがレオパルドには負けとらん」とか言い合いするシーンがあって「女性なのに詳しいなあ」と思ってたら岡部いさくさんが監修だと聞いてなっとくした。戦車好きは本人もそうらしいが、最近は老眼で兵器関係は専門の男性アシスタントに手伝ってもらってるそうだ。

    Posted by シス at 2007年12月26日 21:35:39
  52. ネットで扱ってる店無いなorz
    セブンアンドワイは品切れだし… 魔女のバアさんののろいか?

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月27日 03:53:44
  53. 漏れは買ったぜ、愛蔵版。

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月27日 06:53:08
  54. ドイツじゃなく、イタリア軍ですけど、いまだにこんなこと言ってる人がいるみたいですw
    http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/12/post_7995.html
    今時冗談でならともかく、こんなことをまともにエントリにする阿呆がいるとは!w

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月27日 23:28:20
  55. 同志多々ハケーン^^
    私もガンダム・ジオラマ・ウォーゲームの世代であります。
    代々木のポストホビーにドキドキしながら行った記憶が・・・横浜在住でした(笑)

    Posted by 名無しОбъект at 2007年12月28日 01:20:22
  56. ttp://sat.militaryblog.jp/e15799.html

    源文閣下のサイン会。
    東京じゃいけねえorz。

    Posted by 名無しRPG7信者 at 2007年12月28日 21:48:12
  57. >47
    ソルジャーブルースは、黒騎士前だったかな?


    Posted by pok at 2007年12月29日 21:03:48
  58.  レス有難うございます。
     82年度のHJでは、ドイツ軍人の主人公?が「重要物資を上層部の許可なく独断で廃棄した」責任を問われる描写があったので、恐らくはこれが「黒騎士物語」と思われます。前年の10月号?の漫画では自衛隊のクーデター計画が話の中核だった記憶があるので、それが「ソルジャーブルース」かと思います。

    Posted by KY at 2007年12月30日 01:25:08
  59. 愛蔵版は昨日本屋で思わず購入。本当はキャット・シット・ワンを読みたいのに…。

    Posted by 90式改 at 2007年12月31日 21:21:37
  60. 会社でついつい「俺のケツをなめろ」って言って以来、ハブられてるんですけど・・・ね
    「魔女のバアさん・・・」の方が良かったかな?
    本当だったら「教育してやる」っていいたいところなんですが・・・


    Posted by BELL at 2008年01月05日 18:16:10
コメントを書く
お名前: デフォルト名無しの説明

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのTrackBack URL

※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
 
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。