ギネアアブラヤシ教団元老会議@12月24日 その5
『長い間ご愛読ありがとうございました。教祖の次回作にご期待ください。』
「工工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」
↓以下、さっそく次回作(ではなく余禄)
ギネアアブラヤシ教団元老会議@12月24日 余話【その1】
ギネアアブラヤシ教団元老会議@12月24日 余話【その2】
話の流れ上、続きとなるのは余話【その2】です。
予備J官
髭田大尉の痛切な表情はなにを意味していたのでありましょうや。
俺も自宅に戻ってから、念のためJ隊法とか見てみました。久しぶりですね法条文なんか読むの。
まぁそれ以前に適性としてどうなのよ、って話で終わることかもしれませんが。
最近情報漏洩とかヒドいもんですからねぇ……調査隊がピリピリするのは無理ないのかな、とも思えます。門外漢の感想でしかありませんが。
ま、この辺り詳しく書かない方がいいでしょう(・∀・)ニラニラ つーか詳しく書けるほど状況を把握していません。そらそうだ、公務員には守秘義務ってもんがあってだな。俺に伝わってくるわけがない。なので諸君も予断による風説の流布は避けられたし。
個人的には、フルカツのデモ終了後の長すぎる沈黙と、昨日くらいに、あの「異界の人」がどうやらmixi日記を全削除したらしい、という情報が、この件に関連して興味深いところである。
思うに――
贈賄事件の渦中、フルカツは俺に「私はもう退場すべきですか」と問うた。エントリとして「進退伺」を掲示もした。だが本当ならば最初から、彼はあそこにいるべきではなかったのだ。整理すべきことを整理せずに、気ままに行動してはならなかったのではなかろうか。
plummet師の言う「調査隊」とは、情報保全隊の事です。「マル政の資料や情報は駐屯地単位でも収集してるから、わざわざ保全隊に問い合わせる必要なんて無い」という話もありましたが、結局はこうなりました。
遂に動き出したのです。


